2016-06-25 それもまた嘘の南鮮人
『擦り寄ろうと[南鮮の]メディアが必死になってきたね
だがお断りします』(典拠5:07)。
『そうそう、日本はもう韓国を助けない』(同5:13)。
時期既に遅しだったようである。
南鮮のキャラクターが反日なのだから、
『韓国から反日を取ったらサムスンしか残らんではないか』(同5:22)。
『トンスルとか病身舞とか売春は残るぞ』(同5:26)と日本人は醒めた目で見ているのだ。
そして分かっているのである。
『これも嘘ニダよ』(同米)。すでに騙されてやろうという愛情すらなくなっているのである。
『本当の問題は反韓の日本人が8割近くいることだと思うのだが、その現実を彼らはどう
思っているのであろうか?[庵主独白:残りの2割は在日チョウセン人の事だったりして]
そこまで考えられる程の知能は持っていないのだろうが、相手が自分をどう思っているかの方
がむしろ己の未来にとってより重要なのは言うまでもない。』(同米)。
その事はアル高患者においても同じである。アル高患者は、自分はお酒が嫌いな筈である。
しかし、相手のお酒の方がアル高患者を放っておいてはくれないのである。誘惑するのだ。
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本文からの続き。朝鮮と関わっても日本には一銭の利もないという事である。全部持ち出し。
『朝鮮半島は何れ北主導で統一される。南政府は本質的に北に侵食されている。要するに
南は統治能力が北に比べ著しく劣っているのである。又、朝鮮人の特性を歴史的に考えるとき、
今北が行っているような恐怖政治でしか統治できない。
収容所半島化し、力によってしか安定した国家建設は無理なのだ。日本はその時、何もせず、
ただ黙ってその成り行きを傍観していれば良い。』。日本の若者も南鮮の嘘に気付いたのだ。
『仏の顔も三度迄って諺があるけど三度どころじゃ無いほど見逃してきたのに助長するだけ
これで又仲良くしましょうって言っても又同じ事をしますよ。それが半島の自称ごせんねん』。
