2016-06-26 「生きてる気配を感じない」人
『朝鮮総連が「聖戦」指示 反対勢力に総攻撃・総決死戦 金正恩氏への上納金も養成』
(典拠2006年6月21日「産経新聞」記事)というものである。
反対勢力とは誰の事なのか、よく判らないから怖いのである。
チョウセン人のやることである。「敵は日本人だ」という事になりかねない恐れがある。
『朝鮮総連は5月14日、「金正恩元帥朝鮮労働党委員長推戴(すいたい)慶祝在日本朝鮮人
中央大会」を都内で開催し、朝鮮大学校在校生ら約2千人が動員された。この際、許[宗萬]
議長は日本政府の弾圧に立ち向かうよう求めた。』(同)と、日本を目の仇にしているのだ。
『キム[正恩]が暗殺されたことを誤魔化す芝居じゃないの。韓国は9月までは北朝鮮との
交流禁止らしいが、事実を探ってる状態だろう。』(同288)。
『上納金て。完全にヤクザのそれですがな。』(同19)。
落語の立川談志も、確か、弟子から上納金を取っていた筈である。談志はヤクザだったのだ。
『キム[正恩]て生きてるの? 生きてる気配を感じないけど。』(同71)。
創価学会にも、そういう人が一人いたっけ。はっきりしない怪しい団体なのである。
大手酒造メーカーは、普段は安くてそれなりに品質が安定しているお酒を大量に造っているが、
本気で造ったらうまいお酒も造れるという。それもまた存在している気配を感じないのである。
