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2016-06-27 ネットの真実

ネットは正直である。
「しょうじき」を「真実」と書いたら、ネットには「真実」の声が溢れているのである。
舛添要一都知事は、チョウセン人の鑑だというのである。
この場合は「鑑〈かがみ〉」とはいわないのか。「好見本〈こうみほん〉」と書き換えておく。

作家の百田尚樹によると、舛添要一さんは、そもそも『日本人では無い』(典拠)という
のである。その動画には日本人がしない仕草をしている都知事の写真が使われている。
日本人なら都知事にはなれないだろうから、舛添さんはれっきとした日本人の筈である。
百田尚樹の発言も、良く聞いたら「日本人のメンタルティーじゃない」というものだった。

百田尚樹も、日本人なら「メンタルティー」なんて言葉を使わないだろう。
語るに落ちる、である。
これまた、正確には「多少とも日本語を大切にする気持がある日本人なら」であるが。
ここでいう「日本人」とは形式的なそれをいうのではなく、日本人の理想像の事である。

そういう意味では「日本酒」という言葉もまたあるべき姿のお酒をいうのである。
「お酒」といった時は、まあまあまあのお酒も含めて、みんなお酒の仲間だよというわけだ。
辞める舛添都知事の後には、蓮舫議氏が国会議員を辞めて立候補するという話も流れていた。
朝鮮系のつぎは中国系では、東京はどこの国の首都なのかということになってしまうのである。
by munojiya | 2016-06-27 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)

うまいお酒があります その楽しみを語ります


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