2016-06-27 “日本人”のユーモア
“サヨク”が作ったのだという。“日本人”のユーモアと受け取っておこう。
サヨクが想定する小学5年生のための問題なのだという。
日本人の年齢はたしか「12歳」だった筈だから、これはそれに満たない人のためのものだ。
『問題
日本の国のみらいを、みんなで決めるために
ひつようなことはなんですか?
ひらがな5文字を入れなさい。
せん( )に行く。』(典拠0:00)。
「たく」は論外で、「そう」が間違いで、「きょ」が正解なのだという。
小学5年生といえば11歳だろう。
すなわち、見た目は日本人に近いけれどそうでない人たちのための問題だということである。
本当の答は「めつ」だったりして。「殲滅」である。
日本国内にいる日本人の最低水準に満たない人達の雑音を取り除かないと、日本に明るい未来
をもたらす日本人のための施策を安心してみんなで決められないというわけである。
うまいお酒を呑むなら、「せん(たん)」(先端)の居酒屋に行けばいいのであるが。
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“サヨク”の人たちは、こういう人達なのだという。
『サムネの写真、よく見るとパネルをもっていない人、中指立ててるよね。品位のかけらも
ない。』(同米)。
日本人はやらない仕草が得意な人たちなのだという。
そう勘案すると、
サヨクが作ったというこのポスターは
サヨクを揶揄するネタ(作り話)じゃないのか、
と思えてきたのである。
