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2016-06-29 明々白々

自動車はガソリン(乃至電気)がないと走れない。
自動車が走っているということは、それを支えているのはガソリンだということである。
「パソコンはソフトがなければただの箱」という言い回しがある。
物事の核心を衝いた言葉のことである。

「あっ、危ない。その候補者は民主党」というのもある。
物事の核心を衝いているのである。
「そのお酒、パックを見たらアル添酒」という言い回しはない。
そんなもの当たり前だろうという事からである。バックにはいった純米酒もあることはあるが。

では、新聞やテレビが報道を続けているということはどういうことか。
それを支えているのはスポンサー(金主)だということである。
新聞の読者はスポンサーではないのだ。それは新聞社にとってはただのカモである。
では、では、日本共産党のスボンサーはだれなのか。

『政党規模から言えば国から20億円台はもらえるのに拒否。なぜなら、財政報告を秘密に
したいからだ。彼らは妙な理屈で政党助成金を拒否しているが、そうまで出来るのは、支那や
北朝鮮、ロシアあたりからの資金援助があるからなのは明々白々である。
日本共産党は主に中共の意図に沿って反日、反政権をやらかしている。
』(典拠)。なるほど。

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知識というのは時に威力を発揮するのである。普段は何の役にもたたないのに。
知識の融合によって一つの観点を会得すると、次々に隠されている部分が見えてくるのである。
青雲和尚が日共の金主は特亜だと見通せるのはその能力を得ているからに他ならない。
庵主も、お酒に関しては、おおよそその裏側が見通せるようになった事から、それが分かる。

では、特亜の正体はとなると、背後は湯田金だろうというのが庵主の認識である。
日本人の発想とは対極的な発想をする人達がいて、そっちの人達が特亜を操っているのだろう
と見ているのである。当たっていたら、うまいお酒を呑みつづけた成果である。
いいお酒を呑むと邪心で汚れた心が洗われるから、相手の素性が見えてくるのである。

by munojiya | 2016-06-29 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)

うまいお酒があります その楽しみを語ります


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