5年、10年で民族の精神が変わるものではないのである。
否、百年、二百年と言い換えても同じだろう。
今の日本人の食い物は、日本人の体質に合わないのではないかということである。
ココナッツオイルは、日本人は食べてはいけないという
説がある。
それをいったら、「アルコール」もそれだろうといえないこともないから、食い物論は永遠の
出版ネタなのである。
庵主は牛乳有害説を取っているのである。
貧乏でそれを飲めないことによる嫉妬説といえないこともないけれど。
牛乳は、アルコール同様、そんなものを飲まなくても何も困らないのである。
庵主は今オリープオイルを食しているが、ひょっとして日本人の体には良くないのではないか、
という懸念は拭えないのである。外国から輸入された食品は毒の場合があるということなのだ。
異国の農産物は日本人の体質に合わないから食べない方がいいという説もよく聞く処である。
で、その『
支那の戦争文化』(
典拠)も亦、今もその根底は変わっていないだろうという事は
想像に難くないのである。チャイナ人の残虐性は少しも変わっていないという事である。
チャイナ人という毒を、日本という国土に入れてはいけない理由である。チョウセン人はそれに
輪をかけて残虐なのである。その上タチが悪いという事は現に日々経験している通りである。
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『中国兵は卑怯にして残虐極まりない軍隊で、例えば中国軍の捕虜になると、四肢を
斬り分けられ、生きながらに火炙(あぶ)りにされたり、磔(はりつけ)にされたりした
のである。
更に日本兵の屍に対しても、酸鼻を極めた蛮行を行なっている。
即ち死者の首を切り落とし面皮を剥ぎとり、或いは男根を切り落し、胸部を開いて石を詰め込み、
首は両耳を穿って紐や針金を通し、さながら魚を串刺しにしたように口から喉に紐を透して
持ち運びする等々、それが中国軍の戦争様式であり、日本軍には絶対に見ることのできない
支那の戦争文化である』(典拠2:14)。文化大革命では同族を本当に食った事もである。