2017-09-06 「テロ婚」という説もある
それを「テロ婚」という説もあるのである。あの二人の事である。
テロ婚を成立させたはいいが、この先どうすんの。
偽眞子の能力では大学院の修了は無理。
出来婚で中退のストーリーかなー。

そんなの受理したらあかんやろICU。』(典拠)。
男の方はチョウセン人という説もあったが、無事、日本人らしいという事になったようである。
いろいろ調べてみましたが、小室圭さんの朝鮮人説はどうやらあり得ないということが
わかってきました。お父さんもお母さんも日本人です。

「Kim Komuro」と言われたのは、「Kei Komuro」を謝って[誤って]
書いてしまい、その他では「Kim Komuro」とは書いていないそうです。』(典拠)。
小室圭さんは相当欲望が深いと思います。東京三菱UFJ銀行に入っても、1年半で辞めて
います。普通、辞めなければ30歳で年収1千万円です。

銀行マンは安定したよい仕事です。それを蹴っ飛ばしたのです。』(同前)。
「辞めた」のか「辞めさせられた」のか、庵主に知る由はないのである。その真実は中杉弘先生
の調査に期待するのである。小室さんは“部類”の女たらしだと断言する先生の調査待ちである。
ついでに、小室さんの酒の好みもいろいろ調べてくれたら、またネタにできるのだが。

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眞子様と小室圭さんの婚約会見で、小室圭さんは「ある日夜空にきれいな月を見つけ、その時
思わず宮様にお電話をいたしました。その後もきれいなきれいな月を見つけると嬉しくなり、
宮様にお電話をおかけしています。」と言っていました。
この話を聞いたときに僕[中杉弘先生]は変なことを思い出しました。

かつて、池田大作が人妻の渡部通子をくどいた時に、「この夜空の星をダイヤモンドにして君にあげよう」と言ったらしいのです。
その話とこの話は似ています。池田大作は部類の女たらしです。
小室圭君も学生時代から結構モテたらしいのです。

これは、女たらしの手口ではないでしょうか。
「きれいな月を見ると宮様を思い出す」「夜空の星をダイヤモンドにして君にあげたい」などと
いうキザなセリフは普通の人間には言えません。』(典拠)。
なんだ、小室圭さんのスタイルはやっぱり語るに落ちるの“チョウセン人”ではないか。

池田大作さんは、勿論、チョウセン人という事にされている。
そのスタイルと同じだと示唆しているのである。
ちなみに、池田大作さんは『部類の女たらし』である。普通は「無類」というが、池田さんは
「部類」らしい。「無類」ではなく、「無頼」の「類〈たぐい〉」からきているようである

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by munojiya | 2017-09-06 00:04 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
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