2018-06-10 類推の仕方
美空ひばりはチョウセン人と言われている。
その結婚相手が小林旭である。
ということは、小林旭も同じチョウセン人ということなのかと類推しちゃうのである。
まず美空ひばりの耳相を拝見。まさしく、なのである。

「極ベスト50」の画像にマウスを合わせて、耳元を見るとはっきり見ることができる。
なるほど、なのである。耳たぶ(人相学では、耳たぶのことを「垂珠〈すいじゅ〉」と呼ぶの
だったか)がない、いわゆる朝鮮耳なのである。
そして、小林旭の耳はこういう相をしている

小林旭の画像はマウスを置いても拡大されないが、拡大するまでもなく耳の形はよく判る。
お見事、である。類推した通りなのである。
チョウセン人と日本人の区別は、顔を見ただけでは庵主には判別できないが、耳の形を見れば
簡単に判るならこんな便利なことはないのである。

安倍総理の前では、チョウセン人の悪口を言ってはならないということである。
しかし、総理の耳には罠があるのである。なんと耳跛〈みみちんば〉なのだ。右耳はこうだ
ならば安倍総理は本物のコウモリアンというべきか。念のため、麻生副総理の耳相は
本醸造酒はお酒なのか、飲用アルコールなのか。本醸造酒も言うなればコウモリアンなのだ。

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こうなってくると、にしきのあきら、河島英五、井上陽水の耳相が見たくなってくるのである。
見るまでもないと思っても、つい見てしまうのである
にしきにあきらの耳相、河島英五の耳相井上陽水の耳相を拝見。
それぞれ、ビンゴ、ビンゴ、ビンゴじゃないぞ、なのである。

チョウセン人は歌がうまいということにしておこう。
河島英五はお酒を呑み過ぎて48歳で亡くなっているという。
アルコールは体によくないのである。西城秀樹も酒の飲み過ぎだったか。63歳だった。
松田優作(金優作)も早くに亡くなった人である。耳は陽水と近耳値、おっと近似値である。

チョウセン人だからといって、必ずしも朝鮮耳でないのである。
朝鮮耳のチョウセン人いるが、そうでないチョウセン人もいる、となったら、朝鮮耳は人を
見分ける役に立たないということである。
朝鮮耳をした日本人かいたら、朝鮮耳伝説は崩壊するのである。

朝鮮耳でチョウセン人の見分けようというのは、反日チョウセン人とは関わり合いになりたく
ないからである。顔つきの悪いヤクザとは関わり合いになりたくないのと同じである。
関わり合いにならなければ平和に暮らせるからである。親日的なチョウセン人なら何も問題は
ないのだが、チョウセン人は犯罪率も高いというから気をつけるにしくはないからである。

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by munojiya | 2018-06-10 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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