2018-06-11 実用的な解決法
アメリカ、ロシア、中国が水爆を一発同時に落とせばお金なんてかからないんじゃないかな
典拠)。昔、日本に対してもそういう解決法が言われていたことを思い出したけれど。
悪い噂が流れている。アメリカは、南北朝鮮和平成立後には平和維持費用として、220兆円
日本に出させると考えているというのだ。それに比べたら水爆3発の費用は微々たるものだろう。

アメリカが主導したのなら、アメリカが率先して出すべきだろう。
日本が出すいわれがないのである。
そもそも日本は北鮮の仮想敵国なのである。常日頃から日本に原爆を落とすと明言している
そういう反日国家に金を出すということは、自分で自分の首を締めるのと同じなのである。

南北和平といっても、北鮮は日本に向けた核兵器の開発や廃棄は行なわない筈である。
核兵器は持たないという確証が得られない限り、日本にとっては平和維持のためという美名
に騙されてお金を出すいわれはないということである。
もう、チョウセン人を支援するお金は必要ないということでもある。

チョウセン人も自尊心があるなら、乞食みたいに他国にタカるなといいたい。
返ってくるお金なら融通できるが、チョウセン人に貸したお金は戻ってこないのである。
アメリカの国債もそれと同じである。騙されるのはもう飽きたということである。
「本醸造酒」も、お酒だと騙されて呑むのももう飽きたのである。

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前向きな解決策はこれだろう。
まぁ、無駄に米国債たくさん持っている中国と日本が、その米国債使うしかないですね。両方
合わせりゃ500兆円くらいあるだろ。米国債を担保にして、北朝鮮復興債というのを発行し、
道路と新幹線を作る。コレしかないだろ。』(典拠)。

庶民の願いは一つである。
もし安倍が北に金を払おうとしたら、国民多数で自衛隊にクーデターを要請しよう。
ついでに経団連も叩きつぶしてもらおう。とくに会長になってる朝鮮人の東レ会長は死刑で。
(同前)。ここまで、憎悪をかきたてるチョウセン人はそれが自業自得だということでいいのか。

次のような、チョウセン人の言い分を聞いたら、日本人はソレを憎悪するのももっともである。
日本は、チョウセン人には関わらない方がいいというのが福沢先生以来の教えなのである。
日本は食う物がなくても賠償をしなければならないのだ。景気が悪い、やれカネがない、
デフレだなどは賠償を放棄する理由にならぬ。

カネがなかったら消費税があるじゃないか。消費税が無理なら、日銀でいくんじゃ。日銀もなく
なったら所得税でいけ。所得税も限界なら資産課税で行け。
日本男子には賠償責任があるということを忘れちゃいかん。』(同前)。
朝鮮戦争終結の暁には、チョウセン人は日本から出て行ってね、という気持になるのである。

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これで儲けるのは
国際金融資本家と多国籍企業
負担は庶民に回すんだよ
各国のトップや政治家は連中の飼い犬です』(典拠)。

イージスアショアまで買わされた挙げ句に
非核化のための費用まで負担。
イージスアショア要らんやん。』(同前)。
非核化の費用で、日本にとって一番安上がりなのが冒頭の方法であることは間違いないのだが。

これさ、北朝鮮と米国がグルになってやってるビジネスじゃね?
米朝が危機感を煽る→米国が日本に武器売る→北朝鮮は核を破棄する代わりに経済援助受ける。
韓国は北朝鮮と関係を修復できる。米国は援助しない
あれ? 日本だけ損してね?』(同前)。それが当然の推論である。

日本が200兆円仮に出せたら
じゃあ今までの不景気は何だったのかと
問われるわ』(同前)。
財務省〈あいつら〉が大嘘をついていたということである。

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by munojiya | 2018-06-11 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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