2018-06-13 あの戦争はなんだったのか
ネットを散歩していたら『あの戦争は何だったのか』という映画に出くわした。
誰かがその台本を書いているという事である。いな、誰ががそれを書かせているのである。
この映画は、テレビだからドラマと呼ぶのか、書かせている人が作ったという事である。
この映画を作った人に、お金を出した人が黒幕だということになる。

映画の監督や製作者の名前までは判っても、金主の名前までは判らない事が多いから黒幕である。
かつ、お金を出した人を操っている人もいるという事である。その名前はまず知る事はないのだ。
正しく、このドラマの臭いを嗅ぎ取っている人もいるのである。
完全なる 左翼・自虐史観もう、うんざりします。』(同米)。悪事に使う金はあるのだ。

お酒に吟醸香(「ぎんじょうか」または「ぎんじょうこう」と読む)というのがある。
その一つがカプロン酸である。
そのニオイを知らないときは、初めて出合った時にはそれが芳香のように思えるのである。
しかし、一度そのニオイの正体を知ってしまったらその匂いが鼻につくようになる。

左翼の自虐史観は、お酒でいうならばカプロン酸なのである。
正体を知るまでは夢なのである。幻想である。それはけっしてうまいものではないのである。
その映像には420件のコメントが書き込まれている(2018年6月8日現在)。
これはひどい! 嘘ばかりのプロパガンダ映画だ。』(同米)。TVの正体がそれなのである。

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TVに出てくる役者は、今は映画もそうだが、多くはチョウセン人だといわれている。
庵主のような素人には、日本人とチョウセン人の区別がつかないのである。
見分けるヒントの一つが朝鮮耳である。これは外見で見分ける方法なので便利なのだが、
はたして、血液型性格判断同様、どこまで信じていいのかがよく分からないのである。

北鮮の工作員だった金賢姫の耳がそれである。
以前は趙秀恵と名乗っていたからチョウセン人なのだろう井川遥の耳もそれである。
ならば石原さとみの耳はどう見るか。朝鮮耳なのか、日本人なのにそれなのかが判らない。
実は、安倍総理の左耳も朝鮮耳なのである。が、右耳の形はそれと違う耳跛である。

結婚するときは、国際結婚というのもあるが、殆どの人は同民族でするものである。
美空ひばりと結婚したのは小林旭である。お二人とも朝鮮耳である。ビンゴである。
しかし、チョウセン人だからといって全てが朝鮮耳だというわけではないのである。
渡辺謙と離婚した南果歩は朝鮮耳ではない。マルハンの会長も朝鮮耳ではない。

で、その渡辺謙と、副総理の麻生太郎と、松本与〈-・あとう〉井川主人の耳も気になって
見てみたのである。渡辺、むっ。その娘の杏の耳は普通だ。麻生、ふーむ。松本の耳である。
朝鮮耳というのは当たっているようにも見えるから困るのである。

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by munojiya | 2018-06-13 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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