2018-08-08 観相学で「杉田水脈」を観たら
「性異常者は生産性〈しょうさんせい〉がない」という片言を、文脈から切り離して取り上げ
られて糾弾されている杉田水脈衆議院議員を雑誌「アエラ」が観相の心得がある人に観て貰った
ら、『幸せに縁が無い人』と出たというのである。その記事がここで読める
「アエラ」は観相に目覚めたのである。有名人の耳相もどんどん観てほしいものである。

その記事に使われている杉田水脈議員の顔写真が酷い。ダメ写真を引っ張り出してきたのだ。
この映像の杉田議員の顔と見比べてほしい
朝日新聞系列の記者はホント写真選びのセンスがよくないのである。
日本人離れしてるのじゃないか、と心配になってくる。悪意はちゃんと伝わってくるけれど。

しかしながら記事が出てすぐに非難が殺到し、
(当たり前)
AERA側はこの記事を削除して無かったことにしました。』(同)。
あえなく、城」で「アエラ」なのかもしれない。

ちみなみに、杉田水脈議員の耳相である。うーむ。
その記事を書いたという浅野裕見子記者の耳相は、耳が見える顔写真が見つからなかった。
猫の耳ははっきり見えるけれど。猫は耳たぶがないが、猫に耳たぶがあったら化け猫か。
庵主は、お酒のラベルなら美味いかどうかの些かの観相はできるのである。よく外れるけれど。

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浅見裕美子記者の顔写真を検索していたら、「荻原武彦」のご尊顔が出てきたのである。
どんな有名人かと思ったら、“有名”だけれど、日本のマスコミでは報道されない人だという。
銀座のクラブで金払いのいい客が突然出てきたときに、ホステスは「あの客そのうち有名人に
なるわよ」と囁き合うという。新聞に載る事件を起こす人ということである。普通は横領で。
                            
「朝日新聞」の発行部数が400万部を切ったという話もついでに入ってきた
2018年5月6日の記事である。発行部数というのは実売部数ではないのである。
一説に発行部数の3割は押し紙だと見る人がいて、それだと本当に売れている部数は280万部
ということになるが、新聞業界もいかがわしい業界なので庵主には真相は判らないのである。

浅見裕美子記者のもう一枚の写真があったが、この写真でも耳相は、はっきり判らない。
浅野裕見子・渡部竜生夫妻。
あらら、「夫婦別姓」なのですか??!!
テーブルの「JINRO」が尚更香ばしいですね。』(典拠)。

「朝日新聞」は「朝鮮反日新聞」とか「捏造新聞」と呼ばれているように、いまでは堅気の
日本人は寄りつかない特殊新聞社になっているようである。
記事の書き手と読者の乖離が発行部数減となって表れているのだろう。
日本人なら、チョウセン人の発想はちっとも有り難くないので読む価値を感じないからである。

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観相学よりすごいのが姓名判断である。日本では、観相学よりは信頼度は高いのではないか。
観相学と姓名判断で、ギャグの応酬になっているのである。
それによると、「浅野裕美子」は総格が42画で「凶」なのだという。語呂合わせで死に目か。
さらに、天格は「浅野」で20画となり「大凶」なのだという。

やる事なす事全てが裏目裏目に出てしまい、全ての出来事がうまく前に進みません。
誰も手助けもしてくないでしょう』(同前)。
朝日新聞の浅野という事で、天格を「朝の」とすれば、画数が変わって吉の画数になるのでは
ないか。凶というのは吉の外ということで「吉外」という嫌味なのかもしれないけれど。

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by munojiya | 2018-08-08 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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