2018-08-08 真言「仏人は米人のような馬鹿じゃないと」
なぜ、フランスは日本好きが多いのか、というネタ(無理に作った話題)である。
その中の一言。
フランス人はアメリカ人のような馬鹿じゃないと思ってた』(典拠1:59)。
それだけで、何の説明もいらないのである。

フランスのエスプリ。イギリスのユーモア。
粋で繊細。陰影があって幽玄。長い歴史に裏打ちされた自信と恥じらい。
単純バカのアメリカには理解出来ない部分で共感するんでしょう。』(同米)。
「エスプリ」は「嫌味」、「ユーモア」は「皮肉」と訳していいのかな。

じゃアメリカの「馬鹿」は「ヒーロー」ということか。
で正解はこれらしい。『外国人記者、モーリー・ロバートソンが東京のマスメディアに「日本を
褒める外国人枠」があることを暴露した。
GHQの「3S=補助政策」「WGIP」は、今も継続し、深化しているわけだ。

日本人は外国人の褒め言葉に弱い。それを巧みに利用して、何も考えずに、何をされても無抵抗
の奴隷飼育が進行している。本当でした。』(同米)。
本当は、日本人の多くがフランスの事なんかどうでもいいように、フランス人の多くも日本など
どうでもいいのである。旨いお酒を知る人がいる程度には日本好きの仏人もいるだろうが。

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裏には裏がある。引用文中のリンクは庵主の処理。『最近のドラマは視聴率10%を取れたら
上出来である。それほど東京のマスメディアの影響力は弱体化している。
GHQが反日朝鮮人に乗っ取らせた東京のマスメディアなど今では次々と捏造が発覚し、嘲笑の
対象でしかない。「日本を褒める外国人枠」などなくなったところで何の影響も無い。

WGIPなど、とっくの昔にばれて、今や影響力ゼロのゴミ屑で、アメリカなど軽蔑の対象で
しかない。日本人の83%が「生まれ変わるなら日本に」と考えていることが、文部科学省所管
の「統計数理研究所」が30日発表した国民性調査で分かった。「無抵抗の奴隷飼育が進行
している」、などと本気で思っているのは反日捏造工作に携わっている朝鮮人だけ。』(典拠米)。

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by munojiya | 2018-08-08 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
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