2018-08-20 鮨屋のお酒、これなら呑める
日本酒が進みに進みました(笑)
「五凜(ごりん)」
「南部美人」[なんぶびじん]
「蒼空(そうくう)」(京都伏見)

「紀土(きど)」[正しくは、「きっど」と読みます]
「くどき上手」[くどきじょうず]
「雨後の月」[うごのつき]
お会計は34.000円』(典拠)。[ ]内は庵主のつぶやきである。

おっ、とお酒に目が行く鮨屋である。鮨もお酒以上に美味かったらどうしょうかと気にかかる。
その口コミを読むと、お鮨も絶品だという。お酒を呑んでお会計が34,000円だったという。
庵主が、オリンピック並に、すなわち4年に一度しか訪れない銀座の鮨屋のお会計がいつも
2万数千円なのだが、それは決して高いわけではなかったのだと知ったのである。

庵主は鮨なんか滅多に食べないので、その相場が判らないのである。
出てくる肴と握りを、うまいうまいと思って食べていたら、お会計が2万数千円だったのである。
しかも、庵主が行く鮨屋はお酒が「七賢」しか置いていないお店だから、お代が3万円を超える
ことがなかったのである。庵主は浮気酒なので、銘柄は多い方が好きだが呑みすぎちゃうか。


[PR]
by munojiya | 2018-08-20 00:05 | 酩酊篇 | Trackback | Comments(1)
トラックバックURL : https://munojiya.exblog.jp/tb/27062776
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by のんちゃん at 2018-09-06 13:15 x
秋田:鈴木酒造「秀よし 本醸造」もなかなかの旨味があります。


<< 2018-08-21 「この動... 2018-08-20 在コは「... >>