マイクロソフト社には「仕様」があるように、
南鮮人には「様式美」があるというのである。
「ひとりよがり」のことである。
「自画自賛」ともいう。
「自画自賛」とは「自己洗脳」のことだという。
「傍迷惑」のことである。
『口先だけで中身が伴わないのは、K国の様式美ですね、今更でしょう。それとK国と同様に
手当たり次第に検査を実施している国では、前代未聞の感染者数を記録し続けている。
これが何を意味するのか、K国民だけはわからないんでしょうね。こんな事を繰り返すK国が
世界中からハブられるのは、必然なんだろうねぇ。』(
典拠米)。
「様式美」は「ワンパターン」と訳せばいいものか。
『K国のいつもの自画自賛が始まった。
そこには謙虚さのひとかけらもない。南は自由民主の素晴らしい国。ロウソクデモで政権を
倒せるからね。北は地上の楽園。この自尊心[庵主思うにそれは:誤認識]・傲慢[滑稽]さ
は南も北も変わらない。』(同米)。それが朝鮮人の様式美だというのである。
お酒にも、磨いただけの「大吟醸酒」という呑み手からはハブられる「様式美」があるけれど。
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「磨いただけの大吟醸酒」というのは、規格上は、原料米を精米歩合50%イカニ磨いたお酒は
一応「大吟醸酒」と呼んでもいいことになっているのである。
本当は、精米歩合50%未満で、かつ、吟醸造りをしたお酒でなければならないが、後者は目に
見えないので、前者の「50%」という数字だけを根拠にして大吟醸と呼んでいる酒をいう。
見掛けはたしかに「大吟醸」ではあるが、呑んでも、ちっともうまくないという不思議な高級酒
のことを、庵主は「磨いただけの大吟醸」と呼んでいるのである。
きれいなお酒ではあるが、うまくないという、何のために作ったのか判らないお酒の事である。
「ワンカップ大関」にも「大吟醸酒」があるのである。ギャグだ呑むと存外楽しいのである。
「楽しい」のルビは「むなしい」であるが。
不味いお酒を「口汚し」というが、それなのに、お酒自体は「綺麗」という自己矛盾に満ちた酒
を口にするときの奇妙な違和感、というか、酔狂感がなんとも楽しいお酒だということである。
「50%磨いたのだからこれは大吟醸酒」だという酒を庵主は「徳俵大吟醸」と呼んでいる。
強いから横綱だといわんばかりの、白鳳の「横綱」相撲を見せられているようなお酒の事である。
そこには横綱相撲の品格が感じられない自尊心の欠如が伝わってくるむなしさが漂っている
ように、横綱としての料簡が間違っていやしないかという幻滅感が否めないのである。
そんな「横綱相撲」なんか見たくないように、「徳俵大吟醸」も呑むのは忍びないのである。
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『自画自賛=自己洗脳という意味でしょう。そのうち、本当に自分達政府が世界のトップとして
防疫をやり遂げている素晴らしい人間と自己催眠をして、世界のメディアにそれを知らしめよう
「他山の石」というが、朝鮮人は本当に良質な「他山の息」なのである。感謝しなくちゃ。
『韓国人「難しい話は分からないニダ! 謝罪と賠償を要求する!」』(同前米)。
「謝罪と賠償」までが朝鮮人の様式美なのである。
『かの国の民にとっては自分だけが「世界」ですから。
その意味では正しい。』(同前米)。すなわち、南鮮は世界一だということである。
『井の中の蛙なんです。彼らの世界は半島だけ。』(同前米)。
半島から出なければ、いい人達なんですけどねぇ。
マイクロソフト社のプログラムの使い勝手が悪いところを指摘したら、きまって返ってくる答が
「これは当社の仕様です」というもので、それがM社の様式美だというのが定評である。
そこから、「ひとりよがり」で、「傍迷惑」のことをネット界では「仕様」と呼ぶようになった。
朝鮮人をいう場合は「様式美」と呼ぶのである。
確かに「美」には「狂っている」という意味はあるけれど。
「美術」の「美」も人の正常値と違っているという事だし「美人」も出現率がそうであるように。