損正義さんといえば、おっと、誤変換、孫正義さんといえば言わずとした〇〇の代名詞である。
〇〇はその愛称ではあるが、愛される〇〇ではなく、その逆である。
はっきりいって、朝鮮人である。その行動様式が日本人とかなり異なるのである。
そのソフトバンクが、法人税を一銭も払っていない(真偽未確認)というのである。
『孫さんは、この国難にかこつけて売名をしたいのか、それとも医療崩壊を起こしたいのか
気が知れない。まず日本に税を納めることから始めて欲しいです。』(
典拠米)。
『毎度毎度、孫さんにとって、人の不幸と国難は最大のビジネスチャンスですからね。
税金ぐらいちゃんと払えよ〇〇[伏字にしたのは庵主]。』(同米)。売名男だというのだ。
税金を払えというセリフは、〇〇ではないがトヨタの豊田章男社長にも言ってあげてほしい。
トヨタも確か、法人税は一銭も払っていない筈である。
それどころが、兆(この額も未確認)単位の消費税の還付を受け取っているのでなかったか。
トヨタは日本の企業ではあるが、すでに日本人の企業ではないのである。
言うなれば背乗り企業である。そこまでして大きくなりたいか。否、ならねばならぬのである。
経済のグローバル化とは、日本の会社を、またそれぞれの国の会社を、そういう如何わしい会社
に変えてしまうということなのである。明るいナショナルも今ではパナソニックになっちゃった。
グローバル化の様を見ていると息苦しくなる。その気分を開放するにはうまいお酒を呑むに限る。
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『震災や疫病という国難も私腹を肥やす足掛かりとしか見ない孫某の発想はやはり彼が日本に
対して「我が祖国」という認識を持ち合わせていないせいなのか? 日本は元来Nation
Stateだ。国民は等しく同胞であり共助を尊ぶ民族なのだ。映画として描かれもしたらしい
が寄生を是とする何処かの民とは根本的に違うのだ。』(典拠米)。この映画のことかな。
いうならば、異星人ならぬ奇星人なのである。
あいつらも生き物である。奇星人が悪いとは言わないが、一緒には住みたくないのである。
「空気〈きぶん〉」が汚れるからである。異文化人は同空間にいなければよしとするしかない。
「出て行け」とは言ってはいけないことになっているから、関わり合いにならないことである。
そこに、もう一人名前が出てきたのがこの人である。その人から受ける印象も色々なのである。
『町山智弘さん[ただしくは「智浩」である]
気持ちの悪い人です あの人が虎ノ門ニュースに映り込んでいた映像は、ストーカーにしか
見えず今思い出してもひどい気分になります。』(同前米)。よほど波長が合わないのだろう。
町山智浩は庵主が好きな朝鮮人の一人である。いうならば庵主にとっての第三の目なのである。
直接的に好きというのではなく、間接的に、否、反射的にと言った方がいいのか。その映画評論
が面白い。庵主の立ち位置からは見えない視点から見える光景を教えてくれるからである。
人は、自分の背中は自分の目では見ることができない。人の目を使って見るしかないのである。