『ちょっと脱線失礼、ウォンはそもそも日韓併合で日本が導入させた圓の朝鮮語読みだし、
現みずほ銀行は、大韓帝国の中央銀行だったからね、今の貨幣経済の仕組み自体日帝残滓だから。
積弊精算しないとダメでしょ。』(
典拠米)。みずほ銀行の南鮮との腐れ縁はそれだったのか。
米国、すなわちユナイテッドステーツは人工国家だという人がいる。人造国家ともいう。
形はあるけれど、実は芯〈じったい〉がない「国」だというのである。
その合衆国〈よせあつめ〉を、日本では「米国」と呼んでいるのである。
「武漢病毒(もしくは武漢肺炎)」を「新型コロナウイルス(長いので、口の悪い人は「中コロ」
と呼ぶ人もいる)」と呼ぶようなものである。日本ではUNも「国連」と呼ぶのである。
「ユナイテッド・ネーションズ」をそのまま日本語に訳したら「与太者」だろうに。
で、南鮮(日本では「大韓民国」なのに「韓国」と呼ぶのが通称である)も、実は日・米による
人工国家なのだというのが冒頭の引用の意味するところである。
その「国」の銀行を握っている人が主権者だからである。日銀は誰が握っているのだったっけ。
南鮮は、言うなれば操り人形なのである。その人形の操り糸が日本・米国とも切れつつある。
その二本の糸が切れたら、人形は「死ぬ」しかないのである。
移動鞄の中にポンと放り込まれておしまいである。
弔い酒にマッコリではあまりにもわびしいのである。日本なら、いいお酒が揃っているのにね。
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『スワップ?
イヤイヤ無い無い。
スコップなら貸しても良いぞ。
『反面教師として、そして国民が政治に関心を持つようになったという点で、半島は世界に貢献
している。
政策しかり、人道的見地からみても、半島崩壊の歴史は教科書に載り、語り継がれるでしょう。』
(同前米)。南鮮は「他山の石」なのである。「国家」と呼ぶよりは「石国〈こっか〉」。
『韓国への銀行の信用保証など、日本がいまだにあの国に優遇措置をしているものがいくつか
あると思いますが優遇措置を行っているせいで韓国の経済のダメージが日本にもかなりの影響を
与えるのではないかと懸念しています。このタイミングで優遇措置を解除し日本の資金をあの国
から逃がす方法は無いものかと。』(同前米)。
『[南鮮は]恨の国とか自ら言えちゃう精神構造を変えない限り、どの国も相手にしないで
しょう。』(同前米)。その言葉に信用がおけない中韓人はそもそも約束の相手ではないのだ。
『また恩を仇で返されるだけだし、関わらないでほしいですね』(同全米)。
中韓に関しては、将来必ずそうなるという事を日本人はとうとう学習してしまったのである。