庵主は、観相能力もないが、予知能力もないので、何とも言えないのだか、勘のいい人はこう
思っているのだという。
『
正直k国が来年を国の名前が変わらず迎えることが出来ない気がする。』(
典拠米)。
このままでは南鮮の崩国(国家破産)もしくは亡国が避けられないのではないかというのである。
三重苦に陥っている南鮮経済にあって、米国のFRB(「米国連邦銀行」と訳される民間銀行)
が、ドル不足に悩む南鮮に、6兆円(600億ドル)の「通貨スワップ」を締結してくれた、
というのである。日本は情がないが、米国には南鮮に対する愛情があったというのである。
「南鮮に対する愛情はないのか」という、いつもの愛情のことである。
そんなもの、日本人にあるわけがないのである。南鮮には、日々、そして連綿と、嫌がらせを
受けているからである。日本人の願いは「こっちに来るな」という7文字である。
なのに、南鮮人は日本に擦り寄ってくるので、ストーカー国家と見做されているのである。
汚らわしいを越えて、気色悪いのである。いいかげん、自立したら、という思いなのである。
南鮮経済の三重苦って何だったっけ。ウォンは下がる、株は下がる、物を作っても売る先がない
だったか、外資が逃げるだったか。株安、ウォン安、武漢病毒、だったか。
『日本は絶対反日物乞国と通貨スワップしませんよ!』(同米)。麻生財務相のコメントなら、
説得力があるのだが。南鮮はこの9月に地獄の釜が開くという。米国は実は「死神」なのだと。
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南鮮が「通貨スワップ」だと言って喜んでいる今回の900億ドルは、実は「為替スワップ」で、
庵主は、多くの人同様、「通貨スワップ」と「為替スワップ」の違いを理解していないが、 なんてことはない、FRBという、言うなれば街金から、ドルを貸してもらったものなのだと
いうのである。その貸借期間は6か月で、即ち2020年9月には返済期限が来るというのだ。
そのときに、南鮮は900億ドルのドルが返済できるのか。「無理」である。
6か月という約束でドルを借りた時点から、半年後にはその返済を引き延ばすつもりだと表明
しているのである。口の悪い人は、また踏み倒すつもりだろう、とも。
日本が南鮮に貸したお金はことごとく踏み倒されているからである。
「ことごとく」というのは言葉の綾で、殆どが「貸しっぱなし」になっているようなのである。
庵主は財務当局ではないので、委細を知る由もない。というより知らされる事はないので。
『まぁ、借金の契約書にサインした様なものですからねぇ
でも南鮮人にとっては借金は踏み倒すモノみたいな盗人理論まかり通ってるみたいですからねぇ
果たして期限が来て米国がリ地域の言い分を聞いてくれるか見物ですねぇ
日本は少なくともコレに関わらない様に見学させてもらいましょう。[本引用中の「南鮮人」は
原文は「リ地域民」である。字数を調整するために庵主が変更した]』(典拠米)。 高みの見物というに、これほどふさわしい状況はないのである。南鮮は理想的な反面教師なのだ。
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南鮮は、あの、お人好しの日本人から嫌われてしまったのだからおしまいだろう。
『「愉快」としか思わない。日頃の行いがいかに大事かという事を「ひしひし」と感じる。
他人をおもんばかる事をしなかった民族の末路。』(典拠米)。不幸を愉快と思われるのだから 普段なら使うことのない「末路」という言葉が脳裏に浮かんでくる南鮮の今日この頃である。
『これからは韓国難民が日本へ来ないように注意しないと。これだけは絶対にダメ!』(同前米)。
『SK国からの入国制限ではなく、入国停止にしないと経済難民がドッと流れ込んでくる事態に
おちいる。防疫レベルの厳格化という良い言い訳があるじゃない。』(同前米)。
次は、「ソウル病毒」が我が国に流入することを封じるための防疫対策の発動である。
『崖に向かってますね。崖から落ちるのも直ぐですね。救済する国はないでしょうね。致し方
ないですね。』(同前米)。
『対馬、壱岐、福岡、佐賀、長崎、山口、島根、鳥取に警察、海保、自衛隊を派遣し、半島から
の不法入国に対する警戒を強める必要があるのだが、今の政府に動けるかねぇ。』(同前米)。
武漢病毒では後手後手と言われている日本政府が、ひょっとしてここでは先手を打っていたか。
『うん? 待てよ! 今、嫌国がデフォルトしたら“難民”が押し寄せようにも出入国禁止で、
来られないではないか。安倍さん、流石、やる時はやるねぇ~。』(同前米)。
『生きているうちに韓と中が滅びるのを見れるとは思わなかった。』(同前米)。天命かも。
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歴史年表の、こんな使い方があるとは知らなかったのである。
『KOSPI 1492→コロンブスがアメリカ発見
1192→鎌倉幕府
794→平安京
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↓
↓
『今はどこの国も例のアレで韓国なんぞにかまっている暇はないし、ムンムンが逃亡準備を
始めたらいよいよでしょうね。
あれ? 逃亡するにしても各国に韓国人の入国制限がかかっているので、ムンムンは逃げる先も
ないですね。それこそ北に逃げるしかないかな?』(同前米)。
そういう状況にあっても、指導者が率先して逃げるというのが蚊の国の伝統だから、ひょっと
するとまたその伝統芸を見ることができるかもしれない。南鮮に対する米は評判が良くないねぇ。 『コスピもウォンも買いが入らない状態です。経済崩壊一直線ですね。[4月の]選挙まで
とても持たないと思うけれど、ムンはどうするのかな。』(同前米)。隣国の現風景である。