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2020-03-26 石平さんには裏があると見る警戒心の必要性

例えば、シベリア抑留から帰国した「日本人」は、一応、ロシア、おっと当時はソ連か、
そのスバイであると見做されて、帰国後は長く監視対象になっていたという。
抑留者を父に持つジャーナリストがそう言っていたのを聞いたことがある。
で、石平さんは、チャイナ国からの帰化人である。現在は日本人ということなっている。

しかし、母国を捨ててまで日本に帰化したいという人を庵主は信用できないのである。
とりわけ、チャイナ国からの帰化人は、スパイの可能性が高いから心底からは信用しない方が
いいと思っている。親日的な発言をして日本人に取り入り、しかも、日本のオピニオンリーダー
と接触して、そこで得た情報をチャイナ国に流している可能性も考えられるからである。

帰化人に対しては、表では忌避することはないにしても、裏では警戒心を拭えないのである。
これが中国大陸にいる民族の正体です。朝鮮人も含めてです。日本人とは全く違う人種です。
これを理解しないと、だまされてしまいます。[騙されるというより日本人の常識は通用しない
という事である。]石平さんは日本語を上手にしゃべっていますが、裏があるのだと思います。

何故、中国を捨てて日本に来たのでしょうか? 「日本が好きだとか、嫌いだ」という感情では
ありません。もっと大きな目的と野望を持っているのです。所詮は中国人です。国籍は日本です。
良いことも言っていますが、諸手を挙げて喜ぶわけにはいきません。』(典拠)。
お酒にも裏があって、百薬の長とうまいことを言っていても、気違い水という裏面もあるように。

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中国共産党が、チベット・ウイグルでとんでもないことをしていることがようやく世界の常識に
なりつつあるが、そんな悪逆なことをやっている党の代表を国賓として迎えようという日本国内
の勢力(チャイナ国の犬と言われている二階俊博や公明党など)があるのが現実なのである。
日本人の感覚からすれば穢れたものの代表が中国共産党という事になるのであるが、ニ・公は。

その凶暴性に、日本人は敵わないのである。
中国共産党による共産制という名の人民支配制度は実はチャイナ人の気質と親和性がある支配
制度なのだという。いや、逆だ。チャイナ人の民族的性格が中国共産党という支配制度を結実
させたのである。即ち、中国共産党の蛮行こそがチャイナ人の本性に由来するというのである。

チャイナ人もそれに列するチョウセン人も、その性格は日本人とは異なっているという事である。
中韓人は見掛けが日本人と似ているものだから同じものだと思ってしまうが、中身は全然異なる。
エチルアルコールだと思って飲んだら、メチルアルコールだったようなものである。
安心して口に含めないということである。

バターとマーガリンの違いが判らない人はいないだろうが、日本人と中韓人の違いか判らない人
は多いはずである。芸能界ては数多くのチョウセン人が才能を発揮しているが、庵主はほとんど
ソレを見分けられないのである。趙秀恵と名乗ってくれればチョウセン人だと判るが、井川遥と
言われたら日本人だと思って疑わないのである。今はそういうのをフェィクというのだったか。

by munojiya | 2020-03-26 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)

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