今、日本では日常マスクをすることが奨励されている。
外出時、とりわけ買い物でコンビニやスーバーに入るときは、マスクをしていない場合は叩き
出されても文句は言うなという諒解の下〈もと〉に入店が許される状況になっている。
勿論「マスクを着用していない方のご入店はご遠慮ください」としか掲示されていないけれど。
日本では武漢病毒の感染防止策としてマスクの着用が半ば強制されているが、米国ではマスクを
しないのが正義なのだという。共産主義(グローバリズム)に対する明確な反対表明なのだと。
『トランプ陣営の方はコロナ関係なしにばんばん集会を開いていました。マスクの事、コロナの
事に関しても我々と違う捉え方をしていたんですよ。
[中略]今回のコロナというのは、針小棒大にされてそれが危険だ危険だという事にされて、
いろんな事に制限を掛けて、自分たちの権利を奪う、人々をコントロールする道具として、
チャンスとして彼らはいろいろなことをしているのだと。その象徴であるマスクはいやなわけ
ですよ。ということでマスクをつけないという考え方の人が沢山いました。
マスクをしていると、あなたは何でマスクをしてるのかと訊かれて、あなたは権利を奪おうと
している動きに従うのか。あなたは自分たちの権利を主張するべきだ。[聞き流しで引用]』
コロナは容易に御しがたし、である。庵主のマスク代も中共に請求する権利があるのかな。