皇室の内親王にちょっかいを出して世の顰蹙を買っているプー小室は、いまが男の試されるとき
だというのである。
明晰な頭脳の持主である「はりーさん」がプー小室に忠告している。
『
小室さんはね、この件で潔く身を引いて』(
典拠8:01)男を上げろと言うのてある。
「潔く身を引け」というのはいい言葉があるものである。
それで、これまでの無礼は不問に付しちゃうよ、というのだから日本人は優しいのである。
同じことを、聞き分けのない南鮮人に対してはこう言うのである。
『
いい加減にしろ』(
典拠)と、言葉が厳しくなるのである。
『娘を持つ親の立場から言えば、K氏と結婚なんて断固拒否!
一般家庭でさえ彼は完全に事故物件扱いですよ。ましてや皇室との婚姻なんてあり得ません。』
(同米)。「事故物件」には笑っちゃうのである。うまいこと言うものだと。
不動産で事故物件といえば、縁起でもない物件の事である。
「親の顔が見たい」物件であるが、お二人の親の顔は見なくても判っているから困るのである。
潔く身を引くだけの器量が残っていなら、プー小室は晴れて「小室圭さん」と呼べるのだが。
チャイナ人のブーさんといい、朝鮮人のプーさんといいみっともない男の双璧だろう。
いや、各々の代表と言うべきか。みっともないお酒の双璧といえば純米大吟醸と花酵母酒かな。
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『庶民でも小室親子がどういう人物かってわかるのに、秋篠宮家の方達や宮内庁はなぜわから
ないのだろうって不思議に思いますね。
お金持ちの人達が詐欺に引っ掛かるのですね。お金がないと、色々調べたり疑ったりして、
お金を大切にするのですけど。
眞子さんは皇族を離脱し一般人となり、今後一切皇室には関わらないという条件で
愛する小室さんと結婚すればいいと思います。
結婚しなくては小室親子の本当の姿がわからないでしょうから。』(典拠米)。 「馬鹿は死ななきゃ治らない」という。いや、「恋は盲目」と言っておくところか。