『【武田鉄矢の今朝の三枚おろし】鉄也さん、ついに上久保靖彦先生の本を読む!
→俺「鉄也さん、一番大事な結論が間違っていますヨ!」』(
典拠)。
今回は誤植の話である。
最初はちゃんと「鉄矢」になっているのに、そのあとが「鉄也」になっている。
書いているときはそれに気がつかないのである。
よくある誤植である。
読み方が同じで、見た目もよく似ているからである。
商業出版物なら、校正者が面倒をみてくれるのだろうが、個人営業ではそれは叶わない。
「週間文春」といった誰でも気がつく誤植を以外と見落としてしまうのである。
あとから、自分で読み直しても気がつかないことがある。
自分では「意外」と書いたつもりでいるから、「以外」とあっても気がつかないのだ。
当ブログも、過去記事を読み返したときに、その手の誤植が残っている事がよくある。
それは黙って訂正しておくのである。
そのまま放っておいても、誰も読まない文章だろうから実害はないのではあるが。
データーは正しいのにそこから導かれた結論が間違っているという事は人がよくやることである。
データー(スペック〉は立派なのにちっともうまくな大吟醸酒というのもあるけれど。
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この結論は、どうやら正しいみたいである。
『そして、非常にバカな尾身とそれに従うことしかできないもっとバカの菅義偉首相が、
安倍首相の失敗を学ばず、また時期が遅れて同じことをしたから、免疫の強弱の周期と流行の
日本では、芸能界が不良の救済職場であり、マスゴミ・大学教授は左巻きの生活保護職場であり、
同様に国会議員は頭の悪い人の救済職場になっているので、頭のいい人は政治家にならないから
それらの人達を「バカ」と呼んだら馬落になってしまうのである。
このドタバタ状態で東京汚輪をやるつもりなのだろうか。利権集団は。
『私の個人的印象では、やはり最近の感染者で若い人が多いのは、和食を嫌い、洋食が中心。
そして、特に脂っこいものが好き。マクドナルドやケンタッキーしか食べないような若者。
こういう人が多いのではないか? ということである。
患者のそういう食風土のデータを厚労省はないがしろにする。
だから、まったくデータがなく、そういう細かいことがわからない。
悪いのは、そういうデータを個人情報保護の対象にしてしまうという誤解があるからだ。』
(同)。外国の蔓延状況からして、今度は日本人向け武漢病毒がばらまかれるゾというのだ。
フェイクニュースであることを疑えというが、嘘は心地よいから困るのである。
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頭のいい人はこう考えるのである。
『ワクチンメーカーは、自然界でこれだけすぐにこれだけ多くの変異が起こり、しかもそういう
変異を知らなかったはず。
それが、あたかもそれを事前に知っていたかのように、ワクチンメーカーのワクチンが有効だと
いう結果を出す。
あまりに不自然だろう。
つまり、最初から、このワクチンが有効なウィルスを作っておいて撒いた。
それが、英米白人種には軽症で、東洋人には重症化するウィルス。
とまあ、いまのところ、状況証拠しかない。』(典拠)。
アクションブランはこうだという。
『くれぐれも、感染しないように、ACE2ブロッカーを飲みましょう。食しましょうや。
みなさん。
ワカメなどの海藻類、かつお、味噌醤油、麹菌、乳製品のカゼイン、。。。
そして、薬ほど効くのが、緑茶。
緑茶のエピガロカテキレートの錠剤ができれば、ウィルスの自己複製阻害する。アビガンや
レムデシビルより効くはずだ。』(同)。
そして、『無知は犯罪である!』(同)という。「学問のすすめ」に戻るのである。