若者のなんとか離れというギャグがある。
例えば、新聞離れとかTV離れは本当らしい。
昔は新聞を読むようになって一人前の大人という気風だった。
今の新聞は読んで有害、読まない方が精神衛生にいいというのが実情である。
知れば知るほど嫌になるではないが、今の新聞は読めば読むほど心が汚れてくるのである。
それだけ新聞の志〈し〉が低くなったということである。
マスゴミはチョウセン人に乗っ取られたという説があるが、多分それだろう。
「朝日新聞」などはまさにそれなのである。「朝日」の朝は「朝鮮」の朝だと揶揄されている。
はっきり言って申し訳ないが、チョウセン人の文化は日本人の文化より格下なのである。
質がよくない。日本人が韓国製品を鼻にもひっかけないのは品質が悪いからである。
チョウセン人の文化を見下すわけではないが、それはちっとも魅力的ではないという事なのだ。
うまいお酒を知っている人が、そうでないお酒を呑んで満足できるわけがない。
が、しかし、南鮮映画のコクと「PDR」は、庵主は認めるのである。うまいから。
で、若者の肝の離れというのもあるが、しかし、それは実は着物や離れだという
指摘である。
どんな女でも、きちんと着物を着たら、着物を召したら魅力的になるのは確かである。
黒人女性が焦げ茶色の着物を着た姿が美しかったのが印象的だったものだ。
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『まさにそうなんです。本当に着物は好きなのに、着物屋さんが苦手なんです。
何件も着物屋を回りましたが、どこも無理やりローンを組ませてこようとするようなところ
ばっかりだし、その店で買った以外のものを着てると文句を言われるし、展示会もしつこく
呼ばれるし…… 正直とても怖いんです。
今は木綿など家で手入れできるようなものを作ってもらって楽しんでいます。着物は本来美しく
楽しいものなので、もっと気軽に買えるお店があったら嬉しいです。』(典拠米)。 『朝日新聞が「小中学校の卒業式で和装化が、進行」だとか駄目な事のように報道してましたが、
あの新聞社らを本当にどうにかして欲しいです。』(同米)。らしいのである。苦笑。
「着物」と「和服」は違うというのである。着物〈カジュアル〉と和服〈フォーマル〉の違いか。
『現代の呉服屋さんで扱っている「着物」は、昔に使われていた「着物」じゃありませんからね。
本来は「和服」と表現すべきで、サムネの人々が着ているのは「着物」ですが、動画で語られて
いるのは「和服」と言う変テコな話になっています。
「着物」(和服)と言えば「一人で着れない」とか、あるいは「着付けを教えて貰わなけば
ならない」とかのイメージがありますが、本来の「着物」はずっと庶民が使っていた衣服なので、
「一人では着れない」なんてあり得ません。[以下略]』(同米)。
で、女の人は着物を着ているとき、どうやっておしっこをするのだろうか。洋服の勝ちである。