『別人!』(その米)。
観相能力がない庵主でも、
この映像を見て直感的にそう思ってしまった。
『女子アナ可愛いよね☺』(同米)。観相能力がない庵主もそう思った。
ベテランの女子アナになると出番がなくなると嘆いているらしいが。
『全体主義の国はやっぱ見せ方がすげえなあ。死んでも住みたくはないけど。』(同米)。
北鮮は、朝鮮人にとっては理想の国家像なのだろう。朝鮮人に生まれなくてよかったと思う。
「死んでも住みたくない国だ」という気持はよく分かる気がするのである。一言で言えば同感。
庵主のような庶民には、うまい酒が飲めそうにない国だからである。日本酒は安くて有り難い。
うまい酒が飲めない国を「チンケな国」と言ったら、イスラム教の国をも見下す事になりかね
ないので、そんな事は言わないが、「地上の楽園」(←北鮮の惹句)ではない事は確かである。
食うものがないので、この世の天国を夢見て脱北しようとしたら、国境で、あの世の天国に
送ってくれる親切な国が北鮮である。その際の弾代は遺族に請求されるとか。
おっと、それはナチスドイツだった。アウシュビッツ行きの汽車賃を請求した律儀な国は。
『いつの時代の映像かな?
金正恩はもういないよ。』(同米)。
どこから持ってきた映像か知らないが、全部CGだったりして。庵主は映像を観る目もないのだ。