TVが、そして新聞が、要するにマスゴミがそのゴミ振りを発揮するのが「報道しない自由」
である。勿論、あのNHKもまたその列に洩れないのである。
そんなNHKのどこに公共放送の大儀があるというのか。
そったら「欠陥放送」で“公共放送”受信料を取ろうというのである。払う人は馬鹿だろう。
アルコールの入っていない飲料を「お酒」と称して売りつけたとしたら詐欺だろう。
まともな報道もできない放送に受信料を払えというのは冗談の度が過ぎるというものである。
またまた、マスゴミが「報道しない自由」を発揮しているというのである。
各社が一斉に口を噤むというのは、各メディアに独立性がないという事なのか。
一見、数があるように見えているが、実は一つのTV局しかないのかもしれない。
いくつかのTV局が、いくつかの新聞が並立しているというのは見掛けだけで、本当はたった
一つしかないという事なのかもしれない。数があることで、多彩な言論が保障されていると錯覚
させられていたということである。誰に? 言うまでもなくあの「日本政府」によってである。
猥褻事件だから詳細を語ることができないとも言えないことはないのである。
しかし、少年に対する犯罪行為なのだから、無視することはありえないのである。
存外、各社さんの社長・社主さんがそれなので報道できないとか。男色と酒色は業の病ゆえに。