庵主はその「ヒュー・ジャックマン」を知らない。
ゆえに、その動画がガセネタかどうかを判断できない。
ネットで、その名前を検索すれば、実在の人物かどうかは判るか。
面倒くさいので検索することなく話を進めるのである。
『ヒュー・ジャックマンは巨大な中国市場を背にすることを覚悟し、自分の良心に従って信念を
その一言が『中国を親韓させた』(同)というのである。おっと、「震撼」の誤植でした。
何を言ったかは、その動画を見てお楽しみください。
『あああ、「休暇ですか?」って聞くのわかるわ~
一応、聞くよね。「お休みで来日ですか? ロケですか?」って相手の状況を知ってからの
会話的な? はぁ~これが衝撃的なんだ。日本だと当たり前の言動行為がそう捉えられるんだね。
なるほどね~ 民度が高いと褒められるのは嬉しいね
ただ、日本だと当たり前だからなんかくすぐったい』(同米)。
『なるほど、だから「中国」と言うのか(笑)』(同米)。『上手い事を仰有る。土地が広い故に
大国、人間は心が小さいから小国、だから中の国と呼ばれる。』(同米)。
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『こんなフェイクニュースよく作るな。
普通にインタビュー記事探したが見当たらない。
どうやら、ガセネタだったみたいである。
『4日前に投稿された、キアヌ・リーヴスの話と同じ?
同じ言葉の使いまわしが所々あるんだけども。』(同米)。
『これで中国が逆ギレするなら大丈夫 本気で反省し始めると逆に不味い』(同米)。
これが“平壌運転”なら安心だが、そうでないときにはチャイニーズペキンは怖いというのだ。