馬鹿の岸田総理が、おっと親馬鹿の岸田総理が、ようやく息子の出来に気づいたようである。
なお、当ブログではこれまでは総理の「
馬鹿息子」と呼んできたが、ここからは「ドラ息子」と
呼ぶことにする。
ネットでは、それを『
ドラ息子』と呼ぶようなのである。
親が「馬鹿」で(親馬鹿という意味である)、息子も真正の「馬鹿」では、「馬鹿」がダブル
ので格好悪いという美意識から、当ブログでも今後は「ドラ息子」と呼ぶことにする。
『いや、はっきり言うけど、迷惑ですって。あらゆる面であのドラ息子は人間としてもズレて
ちなみに、岸田総理の親族は、高橋洋一先生によると『
アホ親族』なのだという。
首相公邸でのご親族様達のバカ騒ぎを見たら、それを否定できる人はいないだろうが。
岸田総理も身内の恥を晒して、今後も総理を続けるつもりなのだろうか。
それが安倍さんだったら、労いに贈るお酒は「獺祭」だが、広島の岸田さんなら「雨後の月」か。
語呂合わせの駄洒落だが、「獺祭〈ダサイ〉」と、「雨後の月(運の尽き)である。
安倍さんはすでに亡くなっているが、幸いにも「息子さん」がいなかったのである。
「少子化推進大臣」だったから。と書いてはいけないのか。昭恵さんに対するヘイトになるから。
「DORA」だの「KONASI」と無神経な言葉を吐いてしまったことを反省するのである。
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『自分の息子を総理秘書官にする?[←馬鹿丸出し]
地方の村長なら仕方がない。
思考法が田舎の権力者でしかない[都会的なセンスがないんだなぁ]
田舎者を日本の最高権力者でいつまでも置いていてはいけない。』(同米)。