人気ブログランキング | 話題のタグを見る

2023-10-17 得心「参政党の常識は世間の非常識」

世間の常識が必ずしも正しいとは限らないのである。
たまに、「大嘘」が世間ではそれが常識のように思われていることがある。
たとえば天動説が常識であって、天動説を口にする人は異端だと思われていたように、である。
本当の事を言ったら差し障りがあるということは世間ではよくあることなのである。

天動説の時代なら、地動説を唱えたら命に関わることもあったようである。真実ではないのに
天動説でないと何かと都合が悪い権力者達がいたのだろう。今時の「地球温暖化説」のように。
今、地球温暖化はオカシイとか、参政党が言っていることは概ね正しいと言ったら、陰謀論者だ
とばかりに嘲笑する人達がいるのである。

「グローバリズムはオカシイ」と言うと、マスゴミ業界からは異端に分類されてしまうことは
昨今の現実である。グローバリズムでないと、マスゴミが困るからなのである。
というのも、今のマスゴミは日本人のためではなく、実は、先の戦争で日本に勝利した合衆国の
手先として温存されてきた集団だからである。マスゴミは中身は番犬〈アメリカ〉なのである。

番犬なのに日本人の顔をしている。マスコミをやっている人達は朝鮮人乃至その親派だどされて
いるのである。TVや社説で言っていることがそっち寄りなのが鼻につくので判るのである。
いまどき、TVも新聞も日本人〈にほんじん〉に嫌われている事はご存じのとおりである。
一方、お酒は、今の日本酒はその心が判る日本人から強く支持されているのもご存知のとおり。

-----

『[椎名悦三郎は]外相時代は、過去の日韓関係に関して社会党の戸叶里子議員から「深く反省
しているとはどういう意味か」と問われ「しみじみと反省している、という意味でございます」
と答弁したり、日米安保条約についての見解を問われた際に、「アメリカは日本の番犬で
あります」と発言し、野党議員から「大臣、そんなことを言っていいのか」と発言の訂正を

促されると「番犬さまでございます」と表現した。
こうしたおとぼけ・ユーモアは、本人の落語好きに由縁している。』(典拠ウィキ)。
「ジャニー」という言葉に、今(2023年10月18日)は「鬼畜」という漢字が当てられて
いる。同様に、「アメリカ」にはすでに「番犬」という漢字が当てられているのである。

さすがにそれをそのまま書くわけにはいかないので、庵主は「野蛮な賢者」と敬意を表して、
「蛮賢」と書くのではあるが、ここでは、アメリカ人を指しているのではなく、その蛮賢の手先
となって甘い汁を吸っている日本人乃至そのモドキを指しているので番犬〈アメリカ〉として
いるのである。「葵の印籠」ならぬ「蛮賢」さんはマスゴミの印籠なのである。「星の印籠」。

日本の三大タブーというのがある。「菊タブー、星タブー、そしてもう一つはなんだったっけ」
調べる気力がない。あっ、「鶴タブー」だった。「菊、鶴、星」である。
それぞれ、皇室、創価学会、蛮賢のことである。下手に書くと殺されるよ、と言われている。
少なくとも、現「日本政府」は国内最大の反日団体だ、という指摘は無下にできないのである。

by munojiya | 2023-10-17 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)

うまいお酒があります その楽しみを語ります


by munojiya