『震災当時、キムタクと仕事で絡んだことあるけど、普通に気に入らないスタッフとかに
圧かけてましたけどねぇ〜
その当時は、まだ人気ありましたけど、それ以来
こいつ、最悪だわ!!って思ってました。
世間がやっと気づいたか!? って感じです。
新しい地図の3人は、凄く良かったですけどねぇ〜
smap解散を見た時、あぁ〜やっぱりな!!って思いましたから
役者も大根なのに、何が良いんだろう?って思ってました。
昔からキムタクなんて、ジャニーズなけりゃ、あんなもんです。』(
典拠米)。
庵主にとっては、スターはスクリーンの向こう側の輝いて見える世界だが、そっちの側にいる人
にとってみればそこは原寸大の世界なのである。スクリーンのこっち側から観るスターは大きく
見える虚像だが、現場ではただの人、スターも使ってやるという物感覚の世界なのである。
スターという商品を小さく見せる発言はそこでは御法度なのである。
スターは美しくなければならない。鬼畜に舐められた汚辱タレントも、おっと、親しくその才を
磨かれたタレント達も美しく見えなければならないのだ。その現実を語るのはタブーである。
そして、自分は飲まないビールを未成年者に飲ませた鬼畜はそれだけで十分犯罪者なのであるが。
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「悍ましい」と書いて「おぞましい」と読む。
いまは「じゃにましい」と読むのである。
鬼畜は日本語を変えてしまう程の悪業をなしたからである。
血論、「江川る」同様のギャグであるが。日本人の「ギャグ史」に残る男だったのだ、鬼畜は。
そういう男が、人を楽しませる才能があったものだから困ってしまうのである。
全否定できないからである。
ヒトラーとか、スターリンとか、毛沢東などの虐殺派のスターは心置きなく全否定できるのに。
ほら、貴兄の心の中にもジャニタレがしみこんでいるでしょ。
TV局は、今度はお前らが「鬼畜」となって、鬼畜事務所を切れというのである。自らの身を。
『各TV局の現状の検証内容では、ある局、また番組によっては視聴するべきでないと思って
います。この問題に対して具体的な対策を全く講じていませんし、他事務所との調査にも触れて
いません。これからも被害者の上に成り立つ媒体と言わざるを得ません。』(同米)。
『報道に影響が出たのを認めたのに「襟を正していきたい」は噴飯もの
直ちに強制力を伴う調査権を持たせた第三者機関に調査せるべき
そしてその結果を以て経営陣、関係者を処分、共犯者を刑事告発、放送免許の扱いについて世論
に諮るべき』(同米)。TV局はナチスドイツに協力したドイツ人の立場なのである。共犯。