映画のタイトルなら「揺れる大ニューヨーク」といったところか。
移民の引き受けを積極的にやっていたニューヨーク市が音を上げたというのである。
昨日までは、移民の受け入れを喜んでやっていた市長が突然発狂したというだ。
狂ったというのは適切じゃなかった。錯乱した、いや変節した、否、狂気が治ったという処か。
塀を低くして、安易に不法移民を受け入れたニューヨーク市長は、17万人もの移民が流入して
きてしまい、とうとう音を上げてしまったというのである。
良く言えば、移民を甘く見るという間違った判断をしてしまったということである。
他人事〈ひとごと〉ながら、合掌。
ニューヨークの惨状は、窮状と書き直しておくが、
この人がレポートしてくれる。
ニューヨーク市長は『頭がほちょっている』のではないか、というのである。
『移民受入れようとか寝言こいてる輩、埼玉県知事、日本もこうなつていいのか。』(同米)。
時、すでに遅し。川口市などは今凄い事になっているとネットは伝えているのである。
「頭がほちょっている」左巻きの会長さんがいるのがオイシックスという会社だという。
『無事炎上からの大暴落して安心しました。日本で商売するのに日本国民に喧嘩を売るスタイル
に涙が出ます、』(同米)。『オイシックスって名前からして詐欺師っぽいじゃないか!』
(同米)。『「老い志位クス」』だと。「~クス」というオカシナお酒がないのは幸いである。