写真の読み方である。
チャイニーズペキンの「団拝会」のときの写真である。
ぼーっと見ていると、チャイニーズペキンの新年(旧正月)の豪華な写真なのである。
「ユダヤがわかると世界が見えてくる」という本があった。
「写真が読み取れるとチャイニーズペキンが見えてくる」というのである。
この写真から、石平さんは「習隠蔽(本名近平)は戦々恐々」としていると読み取るのである。
委細はその動画で聞いてほしい。写真は
これが見やすい。場違いな若者がよく判るのである。
一番前のテーブルに座っている習隠蔽を除く7人だって、気は許せない筈である。
中共のトップというのは世界で一番神経を擦り減らす職業だろう。
まだ、北鮮のトップの方が息抜きができる時間が多い筈である。
庵主がこの写真を読むと、極悪人の大パーティーに見えてしまうのである。
庵主は、最近、白内障の手術をして、目が明るくはっきり見えるようになったが、北海道に降る
雪が真っ白に見えるようになったものの、映画もストーリーが読み取れないが、写真を見る目も
なお明瞭ではないのである。先入観が拭い取れないのである。支那人がみんな罰当たりに見えて
しまうのだ。美味しい支那酒を飲んだら心の目が清らかになるかもしれないが、機縁がない。