そもそもが、共産主義に資本主義の毒を打ち込んだのが間違っていたのだから、こうなっても
何の違和感はないのである。当然の帰結なのである。支那人の性向には自由は似合わないのだ。
資本主義国家は、チャイニーズペキンと一緒に甘い夢を見ていたという事なのである。
チャイニーズペキンを支配しているのは中共なので、中共を儲けさせたという事である。
が、しかし、中共が吸い続けた甘い汁も、もうこれまでだという。
チャイニーズペキン全体に、資本主義の毒が回ってしまったからである。
危ない、危ない。おいしいお酒も呑みすぎると、体に毒なのである。
チャイニーズペキンはとうとうアル高になってしまい、治らない領域に達してしまったのだ。
『「大躍進!」「経済大発展」…等の中国大賛辞の言葉今は全く色を失った。』
(
典拠7:09)。そして、今、「中国大賛辞」は「中国大惨事」に変わったのである。
資本主義もチャイニーズペキンの甘い汁を吸いつくしたというわけである。
米国では「中共は2025年までに潰す」と言われているよ、という噂がネットに流れていた。
この動画の見解が正しかったら、その噂は根も葉もない話ではなかったという事になる。
ペンタゴンが日本のバブルを潰したというのだ。そしてチャイニーズペキンのバブルも潰すと。
共産主義というのは、究極の収奪思想だったのである。勝者は一人だけというゲームである。
そんなゲームが他の大勢の人にとって面白いわけがないという事なのである。中共崩壊に乾杯を。