目下、庵主の庵があるイオン城下町では米の欠品が続いている。
一説には、TVで米不足と煽られた年寄が、備蓄買いをしているので流通在庫が薄くなっている
と言われているが、もっと悪い奴がいるという説があった。
それはニトリの似鳥社長で、米を買い占めてチャイニーズペキンに送っているというのである。
似鳥社長は親中派の人だと聞いている。
親中派の河野太郎の応援を受けて当選した英利〈えり〉アルフィヤの父親がニトリの役員だとか。
その指摘が本当かどうかは判らないコメントはこれである。
『米飯の習慣は、地域にすごく依存する。香川うどん県は米飯は戦前から30%もない。
昨年の135%増の米販売は、しな人の買い占めですね。似鳥会長が大量に買い占めて
しなからニトリ家具輸入船の帰りの船倉に詰めている。』(
典拠米)。
『近所のスーパーではいまだにお米は開店即売れですよ~。大きいお友達が毎朝並んで買って
いきます。』(同米)。
イオン千歳店では本日(2024年9月10日)も米売り場に米がなかった。
いつまで続く欠品ぞ。9月半ばになれば新米が入ってくると聞いているが、どうなる事やら。
お陰で、庵主は今、マリーアントアネット状態である。米がないのでケーキを食べている。
めっきり酒量が落ちたのに、液体の米を呑んで凌ぐハメになっているのである。乞う、白米。