「街〈ネット〉の噂」である。
ロシアに亡命したシリアのアサド大統領は、実は、ロシアに20兆円持参したというのである。
そういう話なら、辻褄が合うのである。いや、合点がいくのである。
戦争資金が枯渇しているプーチン大統領が笑顔をもってアサド大統領を迎え入れた理由が。
『おはようございます。ロシアの資金が細っていたのにアサドがロシアに数十兆円送金した話が
あり[、]もし本当なら西側陣営からしたら困る話になるし、米国の停戦案に乗って来ない公算
高まるのかなと。UAEが亡命拒否しないでアサド亡命受け入れた方が良かった。』(
典拠米)。
当初は旧式化した兵器の処分場だったが、長引くと支援金で自国の経済に悪影響を与えるから。
日本としては、いずれにしても、露宇戦争が長引けば長引くほどいいわけだから、両国には、
もっともっと殺し合ってくれというのが本当の気持なのである。どうせヤクザ同士の戦いだから。
反日国は一つひとつ潰しておく事が国益だから。公式には、露宇戦争の早期終戦を祈るけれど。
零落したロシアからは、早く北方領土を取り返さなくちゃ。ちなみに、南鮮からも竹島を。
さて、ウクライの戦場では、北鮮兵がどんどん散っているというのである。
乃木将軍のロシア要塞攻めを批判した司馬遼太郎さんには、今回の21世紀におけるロシアの
戦闘を評論してほしいものである。司馬さんの乃木批判は、愚直に間違っていたのである。
庵主の手許には、今日も亦、酒が送られてきた。ありがたきかな。北鮮兵に酒はあったかや。