に、なりそうな気配になってきたのである。
午前10時ちょうどに東京を発車した新幹線が、12時30分には新大阪に到着するように、
今、フジテレビは確実に「崩壊」に向かって突っ走っているようなのである。
人は、一寸先を知る事はできないが、経験則から未来が見えるのである。
フジテレビはその未来に向かって確実に進んでいるように思えるのである。
庵主も先が読めない一人なので、そう「思える」としか書けない。否、「思いたい」のである。
反日番組で日本人を虚仮にしてきた糞TV局の末期をこの目で見る事ができる幸せに浸りたい。
その夢が叶ったら、「おビール」はいつもの本ビールではなく、奮発して本物のビールにする。
『
収まるどころか大炎上のフジテレビ』(
典拠0:25)。
渡邉哲也先生が嬉々として語る、おっと、危機として語ると書き直しておこう、フジテレビが
いよいよ崩壊の縁に立っているというのである。「風雲お台場城」という見立てもあった。
どうやら、フジテレビの最後の番組は「嗤っていいとも」になりそうなのである。
人様の不幸を愛でるのは悪い癖だが、それは亦「おビール」が美味しく飲めるネタなのである。
お酒が美味しく呑めるあて(肴)は「上司の悪口」だと言われている。
からはその崩壊に同情の声はないのである。早く潰れろという期待の方が大きいのである。無残
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『[フジテレビは]安倍さんのお抱えテレビ局じゃないの?
[そういえば、安倍元総理はよくフジの番組に出ていた記憶があるゾ]
噂では、現石破総理の次女だったかが、いまはフジテレビに潜り込んでいるとか。
総理御用達〈ごようたし〉のTV局でもあったのである。
そのTV局がまた南鮮とも親しいというのだから、日枝久相談役が、南鮮政府だか、南鮮の大学
だったかから、勲章だか、顕彰を受けていたというのも、実はフジテレビは朝鮮人のTV局
だったという事なのかもしれない。朝鮮人は日本人と似ているので見分けられないものだから。
『法務省人権擁護局と厚労省労働基準監督署が自ら身を乗り出すべきレベルですね。』(同米)。
関係官庁も警察も、今は仕事をしないのが習わしになっているみたいなのである。
『お疲れさまです
次は何処だろう
渋谷? 赤坂? 六本木?』(同米)。渋谷はNHK、赤坂はTBS、六本木はテレ朝か。
日テレはどうなの。いま気づいたが、日本テレビを「ポンテレ」と呼ばないのはなぜだろう。
「日本酒」は「ポン酒」と呼ばれるのに。庵主は「ポン酒」という呼び方は蔑称だと思っている
が、親しみ言葉なのだろうか。呑み過ぎて悪酔いしちゃうお酒の事で、いいお酒は日本酒と言う。