『今どきセクハラ
パワハラが横行する
テレビ局なんて
解体されて当然だろう』(
典拠米)。確かにその「当然」を否定する気持は湧いてこないのだ。
フジテレビは2014年だったかの「
地獄絵」を実現する運びになりそうである。
それは、フジテレビを見ているとこうなるぞという、親切な未来予告だったのである。
ちなみに、セクハラを「セ・リーグ」、パワハラを「パ・リーグ」と呼ぶらしい。
庵主は「勢久原」さんに「巴和原」さんと漢字書きにしているが。「藤原」さんは何ハラか?
『楽天とフジテレビの話をしているホリエモンが一番好きだわ。
イキイキとしていてこっちも笑顔になるよ』(
典拠米)。
日枝久さんは共産党体質なのだという。共産主義は譬えるなら癌細胞だと、庵主は思っている。
『共産党員って権力握ったらどうしてずっと手放さないんだろうね』(同前米)。
『美味しいから。』(同米)。
『国民に平等、公平を強いるのは当然だが、自分たちはどうするかというところが全く練られて
ないのが共産主義、社会主義の大きな欠点。』(同米)。ブレーキのついていない欠陥自動車。
日本酒は貧乏人(庵主の事)でさえ最高級酒が口にできる平等の世界なので居心地がよいのだ。