南鮮人を言うのに「平常運転」ということがある。
相も変わらず馬鹿やってるという揶揄語である。進歩ないなあという呆れ言葉でもある。
民族性というのは短期間では変わるものではないのである。
南鮮の便所が清潔になるのに、果たしてあと何十年かかることやら。
その点、日本人は上着を脱ぎ変えるのは早いのである。
そして、清潔好きなのである。
以前の便所はポットン便所だったのに、いつのまにかウォシュレット付きの水洗便所になった。
道路に、タバコの吸い殻は投げ捨てだったのに、今ではそれが殆ど見られない。
キーボードなんか触った事もなかったお父さん世代があっという間にキーボードを使うように
なったという変化もあった。
身変わりは早いのである。しかし、中身はそれについていけないということも確かである。
日本人の敵と見做されているのが、いや馬鹿にされているのが反日TV局のフジテレビである。
「フジテレビ」は「不治テレビ」とも表記されるほどに絶望的なTV局だと揶揄されている。
が、
この話を聞くと、その本質は何にも変わらないということで、今日もまた「無事テレビ」で
はないのかと思えてくるのである。同局が潰れれば美味しいおビールが飲めるというものである。