ネット界には「都市伝説」というのがある。
「どこまで本当で、どこから嘘か判らない」話の事である。
ネタ(客寄せ)として作られた話だから、真偽が判らないところが面白いのである。
古くは「サントリーのウイスキーにはアルコールが混ぜられている」というのがあった。
あれっ、ネットが出てくる前からそんな「噂〈ネタ〉」があったから、ネット界特有の現象では
ないということか。江戸時代にも、瓦版なる、それと似たようなものが売られていたのである。
「瓦版」は日本人の好奇心の源泉なのである。
「読売新聞」が、たしか「読売瓦版」から紙名を取ったと聞いた事がある。
今は、時代がすっかり変わって、それは「国売新聞」と呼ばれている。
GHQの放送局として生き延びたのが「NHK」で、新聞が「読売新聞」だと言われている。
「日本テレビ」はその読売資本がアメリカから利権を貰って設立した日本人宣撫TV局である。
「読売巨人軍」を抱える読売は、米国の意向を汲んで広島カープの設立に尽力したのである。
広島カープは同市に原爆を落とした米国が、広島市民を懐柔するために作られた球団である。
思えば広島といえば「仁義なき戦い」の血気の多い土地柄である。原爆を、米国から落とされ
放しというのもだらしない話である。「落とし前に時効はない」のじゃなかったか。
で、わが皇室には「影武者」がいるというのが都市伝説の
一つなのである</a>。
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そういえば、世の中には「皇室カレンダー」というものが存在すると聞いている。
それを独占的に作って儲けている利権団体があるということである。
今は誰がやっているものか、皇室事情に疎い庵主には想像もつかないのである。
この「愛子様カレンダー」が可愛い。それを見て「皇カレ利権」を思い出したのである。
いや、それは皇室の利権でもある「赤十字」が売っているカレンダーなのかもしれないが。
一方、「佳子様の写真集」は全然売れなかったと聞いた事がある。秋篠宮家は商売気がないぞ。
世の中にはいろいろな利権があって、それぞれ、それで食い繋いでいる人達がいるのである。
「世間は広い」のだ。「上に政策あれば下に対策あり」は中国。「上に皇室あれば以下省略」。
これから、筑波大学生になった蝶太さんの周りでありえないことが起こるというのである。
『[同学生物学の教授の発言で]もう4月早々に基礎生物実権の1回目の授業が始まります。
学んでレポートを書いていただきますというね、誰が書くのって感じですよね。
もう絶対じゃないですか。こんな書くわけがないんですよ。書けるわけがないじゃないですか。
今までのことからしたって、こんなちゃんとレポート書けるんだったら、作文なんか剽窃
しませんよね。それともまた別のブレイン悠仁が出てくるんですかね。』(典拠3:54)。 庶民には全部お見通しというわけである。
そして「悠仁ビジネス」という新しい商売が起こっているという。食い物にされる秋篠宮家。
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その視点があったか。
『多重人格の可能性があるのかも。
左利きになっていたり右利きだったり、キリッとした顔、はたまたボヤけた顔だったり、だから、
10人ぐらいいる感じがするって事かな!』(典拠米)。
『この入学式の悠仁君はニューフェイスみたいですね。
隣で喋っていた子たちは2名が高校からの悠仁君の同級生が同時に入学という情報も聞きました。
まさに何から何まで特別待遇でどれだけお金がかかっていることでしょう!
確かに悠仁君はそうしたビジネスを提供し得る存在なのかもしれません。
悠仁役の子たちも出演料というか、ギャラが出るんですかね? そんな天皇は要らないですよ。』
(同米)。『秋篠宮家の改修工事に40億円ほどかかっております。姫路城改修工事に27億円。
鹿島工業などゼネコン、1流[一流]の職人のべ1万人関わって27億円です。
戸建てに何故このような大金が? 申し訳有りませんが秋篠宮家を敬えません。』(典拠米)。
『宮家をバッシングしている人に言いたい。バッシングするなら、宮家の方々が行っている
ような公務を完璧にできるんでしょうね。英語や所作も。やれない人に限って無責任に抗議する。
やれないから無責任に抗議する。やれるもんならやってみろと言いたい。できないなら、無責任
に抗議すんな!! 甘えるのもいい加減にしろ!!』(同米)。いい啖呵だねぇ。