他人の「しのぎ(商売)」だから、いいとも、悪いとも言わないが、セコイことは確かである。
いま、大評判になっている広島県の私学「広陵高校」がやっている醜態は朝日新聞社直伝の仕儀
だというのである。
「朝日新聞」と書かれた「紙」の裏側に書かれているのは「広陵高校」だったのである。
その「紙」の実態は、「高校野球を食い物にする狂った商売」にあると
いうのである。
『生徒の顔を全国に晒してまで金が欲しかったんか
辞退したときの「生徒を守るため」発言は嘘だってはっきりわかんだね』(同米)。
その私学も、「商売」でやっているのだろう。
『SNSを悪のように扱うテレ朝のアナウンサーにこれについての感想を聞きたいわ。』
(同米)。
そりゃ、朝日新聞社の商売の本質をSNSに突かれたら狼狽するわな。
『もう「醜悪」という感想以外浮かばんわ』(同米)。
「毎日新聞」はネットでは「変態新聞」と呼ばれている。
「朝日新聞」のそれは「醜悪新聞」で決まりみたいである。
「朝日新聞」の裏側は「広陵高校」だが、「朝日」の裏側は「夕日」じゃなくて「醜悪」だった。
『横領高校って聞[こ]えた』(同米)。「金陵高校」と聞こえなくて良かったのである。
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『なおテレビ「SNSの情報には慎重に。騙されないで」
「SNS」のところは「あさひしんぶん」と読めばいいかな。
こうしてみると「朝日新聞」は今日の日本の諸悪の根源に見えてくるのである。その通りだが。
『結局全部利権と金
そもそも私立高校は営利ビジネスだしね
広陵だけの話し[話]ではないよねえ』(同米)。ご参考。 『うん。今まで出てきた理由で一番しっくりきた。』(同米)。
それで言えば、新聞社もビジネスなのである。
朝日新聞社や毎日新聞社は、そんな私学に集〈たか〉っていたというわけである。
『もう潰せよこんな部って思ってたけど、もう潰せよこんな学校とすら思ってきた。』(同米)。
「もう潰せよこんな野球大会」も加えておいて。
『加害生徒を全国デビューさせた学校側の裏の理由はこれかよ。
事件の後に退学させられた方が加害生徒にとってはマシだったな。』(同米)。
『他のスポーツ強豪校にも飛び火する案件じゃん。』(同米)。
さあ、「朝日新聞」は他の強豪校の実態を取材して報告されたし。罪滅ぼしに、である。