中国の「共産主義」は糞である。
それ以前に、共産主義自体が糞なのである。
中国の共産主義は、その共産主義と支那人とが組み合わさった最悪のケースなのである。
支那人は馬鹿だったのである。アメリカ合衆国の手の内の駒として使われているのである。
今の日本人は、アメリカ合衆国に頭を押さえられているのに何にもできない政府の下にあるが、
一方、中国人は、アメリカ合衆国の掌の上で踊らされているのに何もできない国なのである。
日本のマスゴミは、敗戦利得者となって長い間甘い汁を吸ってきたものだから、米国による日本
支配を口にできないのである。それをしたら甘い汁を吸い続けられなくなるからである。
合衆国に日本人の魂を売ったから戦後からこれまでその見返りとして世間一般より高額な給料を
手にすることができたのだ。
いまさら、恥ずかしくてそれを公言できまい。
広陵高校が野球部の不祥事を自ら公言できないのと同じである。周りはみんな知っていてもだ。
共産主義は、「糞」というよりは「嘘」と言ったほうが正しいのである。
そんなものを今でも信奉している人がいるとしたら、天動説を信じている中世民と同じである。
見た目は正しいが本質が間違っている。一度信じた天動説(原理主義)はやめられないのである。
お酒では純米酒原理主義が頑なにアル添酒を否定するが、アル添酒の方がうまい事が多いのだ。
-----
支那人と共産主義というのは最悪の組み合わせなのである。
逆に言えば、人民搾取の最高形態であるとも言えるのである。
日本人が関わっていい人達でないことは確かなのである。
共産主義者の支那人は、言うならばナチスの軍服を着たドイツ人と同じである。
最悪の組み合わせという事例の双璧がそれである。
ナチスドイツのホロコーストは、ドイツ人の官僚主義がなしえた「偉業」である。
官僚主義がたんたんとユダヤ人の大量虐殺を推進したのである。
中国共産党もまた支那人の官僚主義の精華とも言えるから、両者には共通の気質があるのだ。
中国共産党がやっている生体臓器売買の医療技術は、ドイツ人の医者が中国人に教えたのものだ。
両者の医療倫理には似たところがあるのだろう。
日本人は人肉を食わないが、支那人はそれが平気だという。普段は食べないのだろうが。
見た目は似ていても、支那人は日本人とは異質な人達なのである。日本人は勝てないのである。
支那人と同じ流れの文化である朝鮮人にも、日本人は勝てないように。
支那という国の構造は、官僚という支配層と、ゴミに等しい人民という構造になっている。
今は、人民が豊かになったので、また以前の体制(理想)に戻そうとしているのだろうか。
『卒業=失業となるケースが続出』(典拠10:52)する地獄郷になっているという。
-----
『現代中国の若者は「成長の記憶」と「愛国教育」ばかり見せられ、未来を与えられません。
若者が未来を描けない国は、いずれ全ての世代が希望を失うことになるでしょう。』
「自民党&公明党」反日政府の政策もそれに似ているのである。若者の未来を潰す政治である。
『都市戸籍と農村戸籍を利用した安価な労働力の確保が一人っ子政策以降の人口の歪みで
できなくなったのも大きいと思います。[ここ、意味不明。失業者(労働力)は山ほどいるのに
仕事がないのが問題ではないのか。しかも、その仕事を中国共産党がどんどん潰していき失業者
を増やしている理由が庵主には判らないのである]
そして国内資本との合弁でしか資本投資を認めない事で技術を奪い取る手法も各国が気がついた
事で難しくなっていますし、過剰生産されたものを補助金を付けて輸出するやり方も米国の関税、
EUの輸入制限などで封じられつつあります。またゴールドを中央銀行が世界中から買い漁った
としても人民元が覇権通貨にはなりえないでしょう。
チベット、ウイグル、内モンゴル、東北三省など無理やり拡大した地域で何か起こる可能性も
否定できませんし、幸福に生活できない人が多数いるのを何とか外に目を向けさせる事と
監視社会で維持しているのでしょうね。』(同米)。
中国共産党のやる事はよく判らないのである。なので、様子が判らない支那人は怖いのである。