2026・03・10「人生の大切な場面にいつもスズキがいた」◆
・科学的思考が弱い
・合理的思考が弱い
・閉鎖志向型
・社会的無力感
・特性不安
・孤独感がある
・社会的協調性の低さ
・社会階層が低い
・収入が少ない
・他人との協調性が低い
↑庵主さまにことごとく当てはまっている特性ですね。
中杉弘ニセ博士も最近では中国、韓国へのヘイト発言もしなくなった。
また、美智子上皇后や秋篠宮家の批判もしない。
人よりも牛の数が多い北海道には、いまだに「皿婆」なんてこと言ってる孤独な底辺爺がいるようです。
齢をとったらわかるだろうが、「陰謀論」というのは暇な年寄の時間つぶしには恰好なのである。釣りとか、ゴルフとか、高級スポーツと違って、お金がかからない娯楽〈ひまつぶし〉なのである。
空想するだけならお金がかからないのだから。想像力が刺激されるからボケ防止にもなりそうである。
それで安上がりの娯楽ということで「陰謀論」を楽しんでいるのです。
最近は中杉弘先生のサイトも見なくなったので知らなかったのですが、中杉先生の論調が、というより興味の方向が変わったのですか。教えていただきありがとうございます。
それらのどうでもいい事には興味がなくなったのかもしませんね。そんなことの心配は老人がするまでもなく、若い人に任せておけという悟りの境地に入ったのかもしれません。
「皿婆」と書いていると、いつも「サラダバー」が浮かんできて、もっと野菜を摂った方がいいかなという思いが湧いてくるので重宝している今日この頃です。「皿婆」は健康促進用語なのである。
庵主には過剰品質の「十水〈とみず〉/純米大吟醸」がまだ少し残っているから、それでも呑もうかな。今は暇だから。齢取ると、段々お酒を呑んだ時の感動が薄れていくのが寂しい。が、うまいお酒はやっぱりうまいのです。それを「本物」と言っていいのでしょう。庵主は本物のお酒が好きだなあ。「十四代」とか「新政」とか「村祐」等々多種のお酒が。「うまいお酒」の酒銘は人それぞれの好みですが。
「うまいお酒」は生きているありがたさを感じさせてくれるのです。
「陰謀論」は逆に生きている馬鹿馬鹿しさを感じさせてくれるから面白いのです。世の中には自分には見えない「物の見え方」があるのだなぁという実感です。自分の目では自分の背中が見れないように。自分の目では確かめられない物があるということです。
なので、自分では見れない部分をみせてくれる人様の視点は、鏡として重宝なのです。
