2014年 09月 11日 ( 2 )
2014-09-11 韓国人には見えない真実
真実というのは、その立場にならないと見えてこないものである。
必要がなければ、真実なんか知らなくても全然困らないということである。
お酒に興味がない人にとっては、うまいお酒の存在なんかはどうでもいいようにである。
そして、人は見掛けに騙されるのである。

騙されるというよりは、勝手に誤解してしまうということである。
手品は、その心理を利用して、見る人に不思議を抱かせる芸能である。
手品を見る人には、そこで起こっている真実を見抜くことができないということである。
手品の場合は、真実〈たね〉を知らない方が幸せである。

お酒も、うまいお酒があるという真実を知らない方が幸せなのかもしれない。
数少ないそれを捜し求めるために齷齪〈あくせく〉する必要がなくなるからである。
韓国人にはそう見えたという。
しかし、その真実は、全然別の所にあると親切な日本人は教えてあげるのである(欄外で)。

セウォル号事故に対する日本社会の関心は想像を超えている。20人近い取材団を珍島
(チンド)に派遣したテレビ朝日など日本のマスコミは、セウォル号関連のニュースをずっと
主要ニュースで送り出している。今回の事故を、自分たちの安全意識を振り返る鏡にするとの
意図も含まれている。
』(典拠1番)。

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真実編
そら他人の不幸が飯のタネだからな マスコミメディアは
なんか別の大事件が発生したら
サッといなくなるから
』(3番)。

だって日本のマスゴミの中の人は
チョンだらけなんだから
愛する祖国韓国の事故が気になって仕方ない報道をするのは当然
見せられる日本人は韓国の対応に違和感や嫌悪感を覚えて嫌韓がはかどるけどね
』(29番)。

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by munojiya | 2014-09-11 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2014-09-11 「いらないもの四天王」
ドライカレーにレーズン
酢豚にパイナップル
八宝菜にウズラの卵
サラダに缶詰ミカン

異論ないな?
』(典拠)。異論はないのである。
でも、否定はしないのである。
それに加えて、「日本酒にアルコール」もそうである。
アル添は余計なことだとは思うが、それが駄目というわけではないからである。

食って食えない、呑んで呑めないことはないからである。
ただ、それがなくても気にならないのである。
ということは、なくても全然構わないという事である。
どれも、口にしたときに不味くなければ問題ないということである。

カシューナッツの鶏肉炒めという料理があるんだが、アレを初めて食った時にも驚いた。
カシューナッツって、酒のツマミに齧るもんだろ、という固定観念があったからだ。でも、
食ってみると、鶏肉と合うんだよね。自分で作っても簡単なので、ぜひ、やってみて下さい。
』。
落語で聞いた、「刺身にジャムを付けて食べる」のはまだやってみたことはないのである。
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by munojiya | 2014-09-11 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)