2016年 12月 19日 ( 2 )
2016-12-19 今週の誤植「たった一度の敗戦を期した」
この書を読んで、総じて強く感じたことは、今更ながらではありますが、人間の欲望、怒り、
そしてそれが愚かな行為へとつながるという儚さです。特に白人社会が有色人種にもたらした
身勝手な差別意識が、侵略戦争から植民地政策へとつなげ、人が人を支配するという悲惨な歴史
を作り、そういった白人社会のエゴが今日の不幸な世界を作り出した事実に気付かされます。

その上で、歴史が次の社会を築き、正しい歴史認識を修得する事こそが次の社会に幸福を
もたらす糧であることも改めて感じさせられました。
しかしながら、その歴史の事実について、我国においては歪められた形で伝えられ、特に有史
以来、しかけられた戦争によって、たった一度の敗戦を期したことから、WGIPで自虐史観を

植え付けられ、この書に記されている明治維新の事実についても抹殺されたであろうことは誠に
残念至極であります。我々日本人は明治維新から大東亜戦争までに起きた事実、大東亜戦争の
敗戦の原因、国際法を無視した東京裁判、押し付けられた憲法等々、戦後70年余りを経た現在
においても、歴史の事実から遠ざけられていた事に今こそ気づくべきであると強く感じています。

この書が解き明かしている明治維新という我国にとって新たな幕開けが、欧米白人社会によって
捏造された作り話であったことをつくづく思い知らされた気持ちです。』(典拠)。
日本人の立場で言うなら「敗戦を喫した」だろう。「期した」のは白人側の視点である。
タバコやお茶は「喫する」というのに、お酒は「喫する」とは言わないのはなぜなのだろう。

-----

多分、お酒は嗜むものだからなのだろう。
敗戦後は戦勝国の悪口は言ってはいけない[という]教育[と、GHQによる]報道を組織化
して[垂れ流された戦勝国に都合のいい嘘情報によって日本人は]洗脳されました[。]
テレビ[、]NHK[、]新聞[、]朝日[と。]学校共産的?[意味不明]。

大東亜戦争は日露戦争の責任を取らされた部分も有るのではないかと思っています[。]
まだまだ勉強して真実を学びたいと思います[。]』(典拠)。
お酒の旨い不味いは、呑めば判るのである。しかし、ニュースの真偽は現場に立ち会えないから
判断のしようがないのである。情弱の庵主には嘘情報にも頼らざるをえないからである。

たとえば、今の安倍総理は、日本人寄りの人物なのか、チョウセン人寄りの人物なのかが
判らないのである。
かみさんがチョウセン人だから、チョウセン人でないにしてもチョウセン人気質だから、その夫
もそうなのだろうとは類推できるものの、それが敵を騙すためなのかどうかまでは判らない。

総理が、本心では何を考えているのか、会って訊く機会もないからである。
仮に、その言葉を直に聞く機会があったとしても、それが本心なのかためにする美辞なのかは
判断できないのである。ならば見た目で判断するしかないが、安倍総理がやっている事は明らか
にグローバリストの手先で反日なのである。チョウセン人の使い走りにしか見えないから困る。

[PR]
by munojiya | 2016-12-19 00:03 | Trackback | Comments(0)
2016-12-19 今週の誤植「たった一度の敗戦を期した」
この書を読んで、総じて強く感じたことは、今更ながらではありますが、人間の欲望、怒り、
そしてそれが愚かな行為へとつながるという儚さです。特に白人社会が有色人種にもたらした
身勝手な差別意識が、侵略戦争から植民地政策へとつなげ、人が人を支配するという悲惨な歴史
を作り、そういった白人社会のエゴが今日の不幸な世界を作り出した事実に気付かされます。

その上で、歴史が次の社会を築き、正しい歴史認識を修得する事こそが次の社会に幸福を
もたらす糧であることも改めて感じさせられました。
しかしながら、その歴史の事実について、我国においては歪められた形で伝えられ、特に有史
以来、しかけられた戦争によって、たった一度の敗戦を期したことから、WGIPで自虐史観を

植え付けられ、この書に記されている明治維新の事実についても抹殺されたであろうことは誠に
残念至極であります。我々日本人は明治維新から大東亜戦争までに起きた事実、大東亜戦争の
敗戦の原因、国際法を無視した東京裁判、押し付けられた憲法等々、戦後70年余りを経た現在
においても、歴史の事実から遠ざけられていた事に今こそ気づくべきであると強く感じています。

この書が解き明かしている明治維新という我国にとって新たな幕開けが、欧米白人社会によって
捏造された作り話であったことをつくづく思い知らされた気持ちです。』(典拠)。
日本人の立場で言うなら「敗戦を喫した」だろう。「期した」のは白人側の視点である。
タバコやお茶は「喫する」というのに、お酒は「喫する」とは言わないのはなぜなのだろう。

-----

多分、お酒は嗜むものだからなのだろう。
敗戦後は戦勝国の悪口は言ってはいけない[という]教育[と、GHQによる]報道を組織化
して[垂れ流された戦勝国に都合のいい嘘情報によって日本人は]洗脳されました[。]
テレビ[、]NHK[、]新聞[、]朝日[と。]学校共産的?[意味不明]。

大東亜戦争は日露戦争の責任を取らされた部分も有るのではないかと思っています[。]
まだまだ勉強して真実を学びたいと思います[。]』(典拠)。
お酒の旨い不味いは、呑めば判るのである。しかし、ニュースの真偽は現場に立ち会えないから
判断のしようがないのである。情弱の庵主には嘘情報にも頼らざるをえないからである。

たとえば、今の安倍総理は、日本人寄りの人物なのか、チョウセン人寄りの人物なのかが
判らないのである。
かみさんがチョウセン人だから、チョウセン人でないにしてもチョウセン人気質だから、その夫
もそうなのだろうとは類推できるものの、それが敵を騙すためなのかどうかまでは判らない。

総理が、本心では何を考えているのか、会って訊く機会もないからである。
仮に、その言葉を直に聞く機会があったとしても、それが本心なのかためにする美辞なのかは
判断できないのである。ならば見た目で判断するしかないが、安倍総理がやっている事は明らか
にグローバリストの手先で反日なのである。チョウセン人の使い走りにしか見えないから困る。

[PR]
by munojiya | 2016-12-19 00:03 | Trackback | Comments(0)