2018年 04月 02日 ( 2 )
2018-04-02 男〈おともだち〉
凡例 当ブログではルビを〈はんれい〉といった塩梅で表記しています。
本来は、漢字の上に小さい活字でルビを振るのですが、ネットではそれが簡単にできないので
それの代わりにルビの部分を括弧でくくって表記しています。
標題は、「男」と書いて、ここでは「おともだち」と読むという意味です。

モリカケ問題で一躍有名になった写真がここにある
『男たちの悪巧み』と題された写真である。
4人の男が写っている。みんな長州人なのか。庵主の観相能力では判らない。
「男の器量はその友達で見ろ。女の素質はその母親で見ろ」という。

安倍総理はおともだちが、以下省略。
森友学園問題では財務省が公文書を改竄するというそのデタラメな行政で権威が失墜し、
次の加計学園問題では文科省が省益のために必要もない学校を認可〈おめこぼし〉するという
デタラメな行政が露呈して信用が下落することになるだろう。

安倍総理はモリは乗り切れても、カケでは『男たちの悪巧み』が白日の下に出てしまい、
長州人の『悪巧み』が世に公然となるかもしれない。ならないかもしれないけれど。
「いい加減にしろ韓国」と嘆いた豊田有恒は、今度は「いいかげんにしろ長州」と悲嘆する事に
なるのか。長州で唯一綺麗なものはお酒の「獺祭」だけみたいである。綺麗すぎるのもなんだが。

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by munojiya | 2018-04-02 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2018-04-02 庵主は目が悪い

それを見て、庵主はついそれを「創価学会患者」と読んでしまったのである。
「石原さとみ」が創価学会の広告塔だということは知っていたが、「遠藤憲一」もそうだった
とは知らなかったのである。テレビがないので、加えて再生デッキもないので、それらを見る
機会がないから接点がなかったからである。

しかし、『勧誘ビデオに出演するなど熱心な創価学会信者である遠藤憲一。
今後は創価学会の幹部になる可能性も否定できませんね。
昔から噂され続けている創価学会のタレントを使った広告戦略は今なお健在のようですね。
典拠)だというのである。

“遠藤憲一は私の中では創価のビデオに出てくる人って印象しかない”』(同)。
堅気の人は創価学会のビデオなんか見る事はないだろうから、それを知っている人も学会の
患者、おっとっと、信者なのかもしれない。反日日本人ならぬ、反学会会員なのかも。
庵主は観相能力もないが、宗教を理解することもできないから信者が患者に見えてしまうのだ。

宗教が分かる人は尋常じゃない人に思えるのである。ありゃ、病気だ。よって、信者は患者だ。
宗教というのは、頭がいい人でないとかからない病気なのではないだろうか。庵主の知力では
理解できない世界なのである。いい信者なら庵主の分も幸せを祈ってくれるだろうから、その
おこぼれに与かっていればいいのである。旨いお酒を造る人が庵主の幸せを祈ってくれるように。

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by munojiya | 2018-04-02 00:02 | 世話物 | Trackback | Comments(0)