2018年 04月 21日 ( 2 )
2018-04-21 「朝鮮耳」異聞
日本人とチョウセン人は見掛けがよく似ているのである。
それを見分ける方法はないかというで、一つはその振る舞いが日本人とチョウセン人とでは
異なるのでその振る舞いを見て判別する方法があるというのである。
例えば、朝鮮飲みは日本人はしなかいから、それをするのはチョウセン人だと見做すのである。

チョウセン人は妙齢の女同士が平気で(人目を憚らずというのか)手をつないで歩くという。
日本人の女はそういう事をしないから、手をつないで歩いている女達がいたらソレだというのだ。
顔かたちで判別できないかということになって、よく言われているのがエラが張っているのは
チョウセン人の特徴だから、エラの張っている人をチョウセン人と見做すのである。

王貞治さんもチョウセン人になってしまうからあまり当てにならない判別法ではあるが。
朝鮮耳の人はチョウセン人だと見做す判別法がある。
チョウセン人とされている人の多くは、たしかに朝鮮耳なのである。
女優の江角マキコはチョウセン人たといわれている。その耳を見るとこういう耳をしている

ところが、安倍総理の耳や、横田早紀江さんの耳もそれに似ているのである。
日本人にも朝鮮耳の人がいると見るか、その二人は実はチョウセン人だと見るか、である。
純米酒とアル添酒も、見た目だけでは違いが判らないものの一例だが、その判別法はいまだ
聞いた事がないのである。酒呑みの官能を超越しているほどに良く似ているということである。

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「朝鮮耳」自体が、一時流行った「江戸しぐさ」同様、根拠のない話だという事も考えられる。
横田早紀江さんに関してはこういう噂もある。
金正恩は横田めぐみさんの子供だというのである。父親は金正日だという説である。
たしかにこの写真でそういわれてみると、二人は良く似ているように思えてくるのである。

横田早紀江さんは李氏朝鮮の王朝最後の李垠〈り・ぎん〉皇太子に嫁いだ元日本の皇族(梨本宮
方子女王)である李方子〈り・まさこ〉皇太子妃の娘だというのだ。
それならば、横田早起江さんはチョウセン人の血を引いているから、朝鮮耳になる可能性は十分
にあるわけである。

安倍晋三さんは岸信介の孫である。なぜ左耳は朝鮮耳なのか。右耳は形が違う耳跛なのである。
岸信介は、児玉誉士夫、笹川良一と一緒に巣鴨ブリズンから釈放されているのである。
なぜ釈放されたのかというと、GHQが日本を統治するために見た目が似ているチョウセン人を
使うためだったという。そこで白羽の矢が立ったのがその三人だったというのである。

その説でいえばその孫は当然チョウセン人の血を引いているという事になるのである。
ちなみに、朝鮮宗教と言われている創価学会の池田大作名誉会長と、公明党の山口那津男委員長
の耳も見たくなったのである。池田名誉会長の耳である。山口委員長の耳である。なるほど。
ネットでは池田名誉会長の子供とされている前原誠司さんの耳はこうであるこれもギャグか

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by munojiya | 2018-04-21 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2018-04-21 誰が撮ったのかノーカット版「福田辞任会見」
4月18日はこう言っていた。『辞任会見が見ものだったんだが、質問を次々に浴びせていた
のは、日テレの若い女性記者。後ろアタマがロングヘアーで、色っぽい(のかも知れない。
後ろ姿なので不明)なんだが、アレが問題の女性記者だともっぱらの噂で、周囲は笑いを我慢
するので必死だっただろう。そう、マスコミ関係者は全員、知ってる。[以下省略]』(典拠)。

映像はこれである。そして同19日になると、『テレビ朝日の記者会見を、フジテレビが生中継
という、なんだか素晴らしい事になっております。新潮に連絡したのはテレビ朝日の社員だそう
で。上司に相談したところ、上司が握りつぶしていたらしい。
さぁ、これでいよいよ朝日新聞vs.アベシンゾーの最終決戦だ!』(典拠)。

女性記者の正体が、昨日は日テレ社員だったのに、今日はテレ朝の社員になっているのである。
ブロガーは涼しい顔をして嘘を書くということである。
いな、想像力のたくましい人がブロガーをやっているということである。
そうでなければ、毎日同工異曲みたいな記事を書いてられないからである。

日テレの女性記者というのは、間違いでしたね。まぁ、どうせ被害者多数なので、細かいコタ
どうでもいいが。』(同前)。素人ブロガーには裏取りはできないということなのである。
「ネットゲリラ」さんはやけに安倍総理が嫌いなのでアッチ系のためにする言説かもしれない。
その点、庵主はお酒の現物に当たっているから、お酒に関してはちゃんと裏を取っているのだ。

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by munojiya | 2018-04-21 00:03 | 時局物 | Trackback | Comments(0)