2018年 04月 24日 ( 2 )
2018-04-24 立憲民主党もマジックが好きみたい
庵主は今カードマジックの動画ばかり見ているが、立憲民主党もマジックがお好きなようである。
立憲民主党のマジックは、一人二人の客を騙すなんてものじゃないのである。
福山哲郎(ネット界での通名は陳哲郎。そこから愛称は珍)幹事長のそれはイリュージョンの域
に達しているというのである。

否、騙すの域を超えて、見る人を笑わせてくれる至芸になっているというのである。
その爆笑マジックはこれである。
国会で雄々しく獅子吼する福山幹事長は、一歩国会の外に出ると豹変するという。
ライオンがピューマになってしまうというのである。

マギー司郎とか、その弟子のマギー審司の芸風に「ほのぼのマジック」というのがあるが、
これは「爆笑マジック」と呼ぶべきか。
“半島(虚風)”、もしくは“大陸(詐風)”由来の芸風なのかもしれない。
おっと、そのマジックを見ることができるサイトはここである

何でも起源はうちにあるといって、世界中の悪の起源まで独り占めにしてしまう韓風と、
チャイナ軍の蛮行写真に日本兵がやったという説明を付けてしまい兵隊の軍服が違っていると
指摘されても臆面もない華風を継承すると、一を十どころから百と言うようになるようである。
お酒にアルコールを混ぜて水増ししたものをもお酒だという芸風も日本にはあるのではあるが。

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見る角度に弱いマジックというのもある。
特定の角度から見ると素晴らしい不思議な現象が起こったように見えるのだが、
別の不都合な角度から見ると、種がバレバレという手品のことである。
こういうカラーチェンジがそれである

正面から見ると、一瞬にしてカードが変化したように見えるのである。
別の角度から見ると、何が起こっているのか見えてしまうので、不思議でもなんでもなくなって
しまうから、不思議である。不思議とは見る角度の違いで発生する誤解のことなのである。
立憲民主党は、ネット界ではチャイナ・チョウセン勢力の寄り集まり(梁山泊)とされている。

見る角度が悪いと、みんな善良な日本人に見えるのであるが、見る角度によっては、
種が見えてしまうのである。何をやっているのかが見えてしまうということである。
彼らがやっているのは愛国ではなく、ただの反日であるから、その行動には日本をよくしようと
いう気持はさらさらないということである。

現に、年間1億円に相当する報酬等をもらっているのに、国会での審議を拒否しているのである。
何も仕事をせずに報酬だけを受け取っても恬として恥じない精神は日本人のものではないだろう。
日本人は額に汗して働くのが好きだから、遊んで暮らしている人を心底では馬鹿にする気風が
あるので、ご立派ですねと褒める事はあっても、虚言不実行の人は尊敬される事はないのである。

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庵主は新聞を取っていないので、最近の新聞の風潮は分からないのだが、この場合の主催発表で
は何人がその立会演説会に集まったことになるのだろうか。
観衆の数は「1万人」位になるのか、それを「数千人」と見出しを打つのか。
前者なら「華風」の数字、後者なら「韓風」の数字という事でいいのかな。

本当の人数を書いた「和風」の数字を聞きたいのである。
マジックブームは政界にも及んでいるという事が分かるのである。
立憲民主党やサヨクは、カメラのアングル(角度)が変わると種が見えてしまう角度に弱い手品
得意だということも分かるのである。

まっとうですね。福岡市民は』(典拠米)。
これも「印象操作」したかったんだろうけど。「合掌」(陳~ん)』(同前米)。
なんや朝鮮人の集まりかい!
ネットができて ほんとによかった

今までこれに騙されてたんやね
それと へんなヘアースタイルやのお! 気持ち悪い!』(同前米)。
その髪形は「黒電話流れ」といった髪形なのかもしれない。
朝鮮人は捏造とか粉飾とか大好きだな。』(同前米)。福岡人は手品の造詣が深いようだ。

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by munojiya | 2018-04-24 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2018-04-24 今週の誤植「美人記者」
今週の誤植、といっても今回はカテゴリーは「笑い話」である。
例の事件で一躍有名になった女記者の事である。
その記者が美人でないというのではなく、「美人」に掛けたただの駄洒落だろうから、
ご本人はその美貌にいささかの不安も感じることはないのである。

そのそも美人記者とか誰が言い出したんだ?
全然美人じゃないやん』(典拠1:51)。
美人じゃなく美人局だから、な』(同1:58)。「局」が抜けている誤植だというのだ。
美人局記者やで』(同2:01)。

以来、「テレビ朝日」は「放送局」とではなく、「美人局」と呼ばれるようになったのである。
「毎日新聞」が「変態新聞」と呼ばれるようにである。
お酒に「本醸造酒」という格式〈ランク〉がある。
日本語の素養がある日本人なら、常識的にそれは「本物お酒」の事だと理解する筈である。

それが大違いなのである。
本醸造酒というのは、お酒に醸造アルコールを混ぜたお酒の事なのである。
リンゴを搾ったリンゴジュースにリンゴの香料を混ぜたようなものである。笑い話なのだ。
それは「誤植(間違い)」の域を超えている呼称なのである。いや、詐称と呼ぶべきか。

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by munojiya | 2018-04-24 00:03 | 笑い話 | Trackback | Comments(0)