2018年 04月 25日 ( 2 )
2018-04-25 土俵に上がりたがる馬鹿女
国技大相撲では、おっと、圏点を付けるのを忘れだ。
“国技”大相撲では、伝統的に、土俵の上には女は上げないことになっている。
その伝統が気に食わないと言って、私も土俵に上がりたいという女が出てきたのである。
日本も、ついに、男便所に入りたがる女が出てきたということである。

変態だろう。悪趣味だろう。非常識だろう。親の顔が見たいのである。
その宝塚市の女市長の、市長の顔ではなく、その親の顔がである。
しかし、いまは個人情報秘匿法があって、情弱にはその親御さんの名前を知ることができない。
国会議員の出自さえそれで秘匿されているのである。

だから、一説には、今の国会議員には百数十名からの外国人がいるというのである。
国籍は一応日本になっている筈だから(山田蓮舫さん等を除いて)、偽日本人と呼び直しておく。
有碍日本人でもいいが、耳で聞くと「有害」に聞こえるので「偽」としておくのである。
では、なぜ女は土俵に上がってはいけないのか。

貴乃花親方(でいいのか。親かを辞めたのだったか)が教えてくれる。
相撲とはもともと力士のどちらかが死ぬまで競い合うもの。土俵という闘いの場に本来守る
べき存在の女性を上げるわけにはいかない。』(典拠7:34)のだと。
ならば力士も伝統を守って、日本酒しか呑むなといいたいけれど。

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納得しました。
最近の力士。横綱について
横綱と認定された力士たちが土俵を汚し、相撲の本来の姿を歪めている。その原因は、日本相撲
協会が腐り過ぎてるからですよ。』(典拠米)。

力士になるうる実力のある人が力士になる選択肢をしないケースが多い事も現実です。
協会自身の仕組みを知ってしまい避けるケースもあるのを聞いたことがあります。
神事が原点なはずが、やはりつまるところ最終的に利権である体質を変えない限りおかしな方向
のままなのだろうと思います。』(同前米)。

いまは、協会の体質が狂っているというのである。いや、腐っていると言った方がいいのか。
又々貴乃花親方の素晴らしさを知ってとても嬉しく思います。
このような日本の心や伝統や文化をしっかり理解し、
それを後世に伝えようという気持ちを強くもっている。

古きよき日本人の心が失われつつある時代に親方のような強い信念をもって生きている人がいて
本当に嬉しい。
親方の此の寄稿分を池坊さんは理解できないでしょうけど横審の方や八角理事長に読ませたい。
(同前米)。女・池坊さんは、それが分からない女の代表ということでいいのだろう。

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by munojiya | 2018-04-25 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2018-04-25 「小松アナ凄いな」
テレビ朝日のアナウンサーが自社の報道姿勢を番組の中で批判したのだという。
「セクハラ報道」が藪蛇になってしまったテレビ朝日の現場での話である。
小松アナ凄いな』(典拠米)と言われているのは小松靖アナウンサーのことらしい。
庵主はテレビがないからなじみがないので、どんなアナウンサーなのかとその耳を見てみた。

耳の形は子供のときも大人になっても変わらないと言われている。
整形手術でも修正するのが難しいときいているが、いまでもそうなのかは知る由もない。
小松アナの耳は横から見るとこういう感じの耳である。ふーん、である。
TVに出てくるアナウンサーも多くはチョウセン人だという説〈みかた〉もあるのである。

NHKの有働(名前が出てこない)アナウンサーが退局したという話を聞いた。
若い頃は取材で知り合ったという星野仙一の愛人をやっていたという動画があった。本当かな。
星野仙一はチョウセン人だという噂があるから、それを信じると有働も心情的には同族なのか。
今までは気にもしていなかったが、星野・有働ご両名の耳を拝見させてもらったのである。

星野仙一の耳の形は噂の朝鮮耳ではないのである。噂は嘘だったのか。
有働アナの耳。耳の形がはっきり見えないが、うーん、である。噂の域を出ないのである。
アル添酒同様、人も外見で見分けることは難儀なのである。
造りの違いや出自はともかく、呑んでみて、中身の良し悪しで選ぶしかないのである。


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by munojiya | 2018-04-25 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)