2018年 08月 14日 ( 2 )
2018-08-14 「ゴミさん」はこれは報道していることだろう
こういう文字動画が目についた。
犯人は、現時点では容疑者だということだが、ナイジェリア人だという。
何をやったかというと、愛媛県西条市の寺で墓石・仏像を壊しまくったというのである。
現場写真を見ると、大地震のあとのような破壊活動である。

それを見ると、やっぱり黒人は駄目だという思いがわいてくる。
日本にはそぐわない人達だということである。
観光目的が日本にやってきたものか。偽装結婚かは判らないが、外国人は駄目だという心証を
強くさせられるのである。

寺社仏閣の破壊行為では、日本ではチョウセン人のそれが有名である。
変な油を門扉にぶっかけたり、ションベンを塀にひっかけたり、である。
ところが今回はナイジェリア人だったのである。
神仏に対する棄損行為だと訊いて、庵主はてっきりまたソレの犯行かと思ったが。

韓国系ナイジェリア人という事もありうるから、いや、黒人差別のチョウセン人にそれはないか、
それだから「外国人」は駄目なのである、と言ってしまったら、善良な外国人もいるのだから、
それを一緒くたに「外国人」と括るのは外国人差別だと言われかねないのである。詐翼から。
故にお酒も亦一緒くたに「お酒」とせずに、純米酒とアル添酒は峻別しなければならないのだ。

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こんな事するのは韓国人だけかと思ってた。なんでナイジェリア人が? 何があったのか理由
を知りたい』(典拠米)。
チョウセン人とナイジェリア人は日本の神仏には有害だという事が判ったのである。
ナイジェリアの神聖な場所を全て壊してくるわ! 日本政府よ対抗措置とれや!』(同前米)。

そういう勇気がある人を、だれも止めないことだろう。
「やってこい」とも言わないだろうが。
外国人が増えてから何一ついい事無い
日本の刑務所の8割が外国人犯罪者なんでしょ』(同前米)。そんなに多いのかな。事実未確認。

本当にナイジェリアの人か? ナイジェリア国籍の<ヽ`∀´>じゃないのか?
情報源がまともに信じれないなぁ。』(同前米)。
チョウセン人の黒人差別は群を抜いているから、それは考えられないのである。
日本人を装うチョウセン人は少なくないが、黒人を装うチョウセン人はいないといえる。

こういう邪推の方が正しいかもしれない。
どうせ何処とは言わんけど、半島人がそそのかしたんやろ! あいつらはコスイから自分で
せず何も知らないアフリカ人にやらせたんやろな(笑)。』(同前米)。アメリカ人が日本で
チョウセン人に悪さをやらせているように。その邪推が当たっていないことを祈るのみである。

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by munojiya | 2018-08-14 00:04 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2018-08-14 糸底にトップコートを塗る
陶の茶碗を買ったのである。茶道で使う、抹茶を飲む大振りの茶碗である。抹茶碗というのか。
しかし、その器が、糸底の部分には、というより高台〈こうだい〉の少し上の部分から下には
釉薬〈ゆうやく〉が塗られていないという意匠の器(類例の器)で、その部分はコンクリートの
打ちっぱなし仕上げのように、粘土の色がそのまま露出している茶碗なのである。

庵主はその手のデザインの陶器は買わないのだが、今度ばかりは釉薬の色に心惹かれてしまった
のである。その色に狂ってしまった。今買っておかないと、この色を再び目にすることは難い
だろうと思われる実に魅力的な味わいな色遣いだったのである。
それで、禁を犯してその茶碗を買ってしまった。値段が2300円だったから。

糸底に釉薬を塗っていないと、漆の卓に置いた時に傷を付けかねないからである。
怖くて、そういう器を使えないのである。高級な漆塗りの卓なら器を直に置くことはないのか。
しかし、その色を手にした時は気持ちがいい。その茶碗で抹茶をいただきたくなるのである。
と、そういう糸底にはトップコートを塗ればいいというのである。トップコートって何だ。

食器の裏の台となる部分、置いたときにテーブルと接地する部分を「糸底」ともよびますが、
この部分は特に陶器ではザラザラとしたものが多く、テーブルにキズをつけてしまうことも
多々あります。それなりに、やすりなどをかけて処理してあるのですが、この部分には釉薬が
かかっていないため、どうしても表面のようなツルツルした状態にはなっていないのです。

この食器裏のザラザラした糸底にトップコートを塗ることによってキズ予防ができます。
トップコートが釉薬の代わりを果たしてくれます。』典拠</a>)。
ご飯を食べる器なのに、茶碗という。ならば、お酒を呑む碗はなんと呼ぶのか。
お酒を呑む器は猪口という。酒碗はそれよりもずっと大きいから鯨口〈げいこう〉でいいのか。

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by munojiya | 2018-08-14 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)