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2018-04-12 反日芸人、否、反日芸の芸人
「反日芸人」と書くと、反日の芸人になってしまうか。
ヤクザを主人公にした小説を書いている飯干晃一の肩書を「やくざ作家」と書いたところがある
という。それじゃ、飯干晃一がヤクザになってしまう。「ヤクザ小説作家」とする処だろう。
で、「反日芸をやる芸人」の事をいいたいので「反日芸芸人」という呼ぶことにする。

反日芸というのは、反日発言で会場を沸かせる芸のことである。
日本や日本人の悪口のことである。
毒蝮三太夫が会場のお年寄りに悪態をついて喜ばせたり、綾小路きみまろが中年をいじって
笑わせるといった芸があるように、客の悪口で笑いを取るという芸がある。

反日芸もその一つだが、芸が下手くそな人が多いので、笑いを取るどころか、いつも嗤いを
取っているのである。ご多分にもれず、反日芸芸人の多くは在日チョウセン人である。
流暢な日本語をしゃべるのに、性根がチョウセン人という人達である。
綺麗に帰化しているチョウセン人は日本や日本人の悪口を言わないのである。

それを語れば自分の悪口になるからである。
反日芸芸人といえば、筆頭は辛淑玉〈しん・しゅくぎょく〉か。水道橋博士がそれに続いている
というのである。博士は朝鮮耳をしている人である。
庵主は辛口のお酒が苦手だから、呑んでもうまいと思わないので、「“辛”口」も苦手である。

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引用した動画も、かなり古いネタの使い回しのようである。一方の反・反日芸もネタ切れかな。
『[その博士のネタは]いつの話なんすか。もうだいぶ前の話じゃないか。』(典拠米)。
最近は、水道橋博士の反日芸も少しは洗練されているのかもししれないが、庵主はテレビがない
のでそれを見る機会がないのである。

それにしても、みんな、TVを“よく見ている”のである。
耳、見たら解るっしょ』(同前米)。
そう考えるとオフィス北野って右から左までそろってるんだな。右の本格派居島一平から
パヨクの博士まで』(同前米)。北野武居島一平。存外、「北から南まで」だったりして。

博士は反日芸以前に、その生き方に芸がないというのである。
日本に巣食ってるんだから親日を装っていればいいものを反日を全面[前面]に出して平然と
日本で暮らそうと思ってる頭の悪さはやはり半島人。親日を装うのが嫌なら祖国へ帰れ!
(同前米)。その幻の祖国(生国)が日本だから自家撞着を起こして自虐ギャグになっている。

日本生まれ、日本育ちの在日チョウセン人は、いま流行りの「LGBT」なのである。
見掛けは日本人なのに、日本語で物事を考えているというのに、なぜか心情はチョウセン人と
いう器用な人達なのである。その複雑な思いはLGBTの人にしか分からないのだろう。
案外、それらの拠り所は、俺は日本人じゃないとか常人じゃないという裏返しの優越感なのかも。

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by munojiya | 2018-04-12 00:03 | Trackback | Comments(0)
2018-03-23 「梅錦」「桃川」「雪椿」
「梅錦」を「ばいきん」と読んだ人がいるという笑い話がある。
庵主は笑えないのである。
「亀泉」を「きせん」と読んでしまった庵主には。
お米の「山田錦」を「やまだきん」と読んだ人の話なら微笑んで聞けるけれど。

青森の「桃川〈ももかわ〉」が南鮮資本に落ちたという話を聞いた。
お酒を造っているのは日本人だろうが、その経営者がチョウセン人らしいのである。
その「桃川」は選挙になるとよく売れるというのである。
なぜなら、「桃川」は「とうせん(当選)」と読めるから縁起がいいからだという。

新潟に「雪椿〈ゆきつばき〉」というお酒がある。
綺麗な酒銘である。しかし、それを音読みしてはいけない。
「せっちん」になってしまうから。
その「雪隠」が、おっと正しくは「越の雪椿」が向こうの方からやってきた。

「雪椿」の純米吟醸である。求めたものではなく、縁あって出合ったお酒である。
丁寧に造られているお酒である。悪くはない。冷や(常温)で呑むと、ほんのりと、吟醸香
というかカプロン酸の香りがある。それが庵主にとっては邪魔な香りなのである。煩いから。
が、燗を付けたら甘みが出たのである。春冷え(3月21日)の夜に体が温まったのである。

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by munojiya | 2018-03-23 00:05 | Trackback | Comments(0)
2018-03-21 海外に個人情報を流す年金機構を叱るTBS
2018年3月20の朝、庵主の耳に入ってきた情報である。
TBSが、といってもラジオの方で、森本毅郎の番組が年金機構の不始末を激しく非難していた。
庵主が忖度するに、「年金機構は馬鹿か」と言っているのである。
何をやらかしたかというと、年金受給者の個人情報をチャイナ国に流出させたというのである。

個人情報を流出させたのは本意ではないだろうが、明らかに重大な過失なのだから、謝罪会見で
頭を下げるだけでは済まないだろう。
禁を犯した入力業者ともども首から上を差し出す覚悟を決めて謝罪会見に臨むところだろう。
受給者のマイナンバー(早く日本語訳を付けろよ)の入力を国内の入力業者に委託したという。

業務の再委託は禁止されているのに、請け負った入力業者が入力の一部をチャイナ国に再委託
したというのである。「馬鹿と言うしかない」というのがラジオの主張である。
その非難の核心は良し、である。チャイナ国は中共が情報収集に見境がない国だから、日本人の
個人情報をそんな国に渡したら駄目だろうというのである。

で、TBSラジオさんには、南鮮にデーターセンターを置いているソフトバンクの同様な行為も
論じていただきたいのである。反日国家に日本人の個人情報を渡すことは危険を超えて、狂気だ
ということである。良く言うなら、情報社会とは個人上は必ず漏れる社会だという事である。
その割には、不味いお酒の情報が漏れてこないのは、武士の情けということなのだろう。

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by munojiya | 2018-03-21 00:04 | Trackback | Comments(0)
2018-03-08 これを覚えられるか、のカードマジック
カードマジックの、こんな手順が覚えられるか、である。
庵主には無理である。難しくはないが、複雑すぎるからである。
しかし、表側から見る分には実にシンプルに見えるのである。そして不思議なのである。
観念的な常識ではありえないことが、現実的には目の前で実際に起こってしまうのだから。

ところが、その裏側はというと精緻に過ぎるのである。
駅の自動改札機みたいである。
自改機(自動販売機を自販機と呼ぶのにならって)は、表面的には入れた切符がただ反対側から
出てくるだけに見えるが、しかし、その中では複雑な処理が行なわれているのと同じである。

庵主はそんな面倒くさい手品はやりたくないのである。
やりたくないというより、手順が覚えられないのである。
すなわち、現代カードマジックは見るだけにしておくにしくはないのである。
現在のカードマジックを進化と呼ぶか、である。それは劣化と言っても同じなのだ。過剰品質。

手品の種あかしなので、よく言えば、手順の解説動画なので、関係者以外は見てはいけないの
だろうから、前半の手品の部分だけを楽しんでもらうという事で、そのサイトを紹介しておく
手順の解説が始まる前のところで見るのをやめておくのが正解のようである。一番楽しめるから。
お酒も、酔いが回ってくる少し前の時点でやめておくのが正解であるように、である。

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久しぶりにマジックすごいって思いましたよ。鮮やか過ぎ』(典拠米)。
このクラスのカードマジックなると、お酒で言えば大吟醸クラスなのである。
見ているだけでほれぼれする。しかし、庵主には贅沢すぎる。見るだけならかまわないか。
庵主が呑みたいのは精米歩合70%で旨いお酒なのである。アクセントは「旨い」にあるが。

凄くて変な笑い出た』(同前米)。
人は恐怖の極限を超えると笑い出すことがあるという。理解の限界を越えた時だったか。
このカードマジックも、手順の解説を見たらそうなるのである。
やればできることは分かっているが、その手順を考えた人の才能にためいきが出るのである。

エースが消えますの時のカードの開きかたとトップショットかっこよすぎ』(同前米)。
カードの見せ方に華がある、視覚的にも美しいカードマジックである。
最後に、デックから消えてしまったハートのエースが出てくるのは、服のポケットからよりも
最初からさりげなくテーブルの上に置かれていたケースの中からという演出の方が庵主は好きだ。

あまりにもよくできているカードマジックを見たら、その感動を表現する言葉につまるのだ。
す、すごい』(同前米)。何も言っていないのに等しいのである。何かすごいのか分からない。
これはやばいな』(同前米)。やばいのは感動を語る表現能力の方だろう。語彙不足なのだ。
『ゲロむず』(同前米)。お酒同様、ゲロになる前でやめておくのがいいようである。

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by munojiya | 2018-03-08 00:04 | Trackback | Comments(0)
2018-02-19 ネットでは頗る評判の良くない小室圭母子
大人はそれを「チャラ男」という。「チャラ」は漢字でどう書くのかを知らないけれど。
「小室圭」のことである。ちなみに「頗る」は「すこぶる」と読む。顔の皮が厚いと書く。
じゃその相手の「眞子」は「まぬけ」と読むのかというとそういうことはないのである。
仮にそうであったとしても“美人”だから許されるのである。

“誰が”仕掛けた婚約なのか知らないが、穏当に破談に向かっていることは喜ばしい。
「誰が」に圏点を打ったのは、それが「NHK」であることはご承知の通りだからである。
いまやNHKは反日の拠点となっているというのである。
底意が見えるのである。仕掛けたNHKさんには御愁傷様〈ざんねん〉でした。

というより、無責任な報道を垂れ流したマスコミがだらしないのである。
と思ったが、そのマスコミも同類だったのである。
マスコミが囃し立てる事の反対が正しい。
そもそもマスコミは、チャラ男の素性を調べることなく嘘を垂れ流していたということである。

だいたい定職にもついていないのに、皇族の女〈むすめ〉に結婚を申し込む馬鹿を相手にする方
がオカシイのである。マスコミはオカシイ方の仲間だということである。
まともな報道ができない人達がやっているという事である。わざと故意に、かもしれないが。
メーカーからお小遣いをもらっていたら、不味い酒でもうまいと言わざるをえないのと同じだが。

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まあ、人の親なら結婚詐欺コリアンミニチンコとの結婚には反対だろうな。』(典拠米)。
もし眞子様がお金持ちの家の一般人だったとしても、小室家が酷いの[は]明らかです。
他人からお金を巻き上げるわ[、]借金を婚約者に隠すわ[、]家系図不明自殺者2名[。]
母親は親戚とわざわざ揉めに行って絶縁。本人は母親にべったり。

こんなのどこの御嬢さんでも要りません。
御両親の監督不行き届きとか言われていますがわざわざ娘の交際相手の家庭を詮索なさるような
品の無いこと、普通の家庭でもしないと思います。[皇族なのだから周囲がそれをするのが当然
なのに、宮内庁は一物あってかそれをやっていないという事なのである。宮内庁創価説もある]

[NHKのスクープもネタは宮内庁から出ているのではないのか]
御婚約したいと決まった後で充分だと思いますがそれもマスコミにいきなりあることないこと
騒がれて焦らされて。
秋篠宮家の皆様と眞子様が御気の毒で仕方がありません。』(同前米)。

「秋篠宮家の皆様」の前に「間抜けな」という形容詞が付いていないのは武士の情けなのかな。
小室さんは眞子様には似合いません、ご辞退ください』(同前米)。
それは逆で、「眞子内親王には小室圭は似合わない」だろう。顔の大きさが、であるが。
日本人は、ホント、チョウセン人が生理的に嫌いなのだろう。その振る舞いが、である。

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NHKに婚約の話を暴露したのは小室母だというのは本当ですか?
どちらにしても、借金を抱えたフリーターが、よりによって宮家の皇女に結婚を申し込むこと
自体非常識。将来の天皇の姉君になるかもしれないのだから、せめて恥ずかしくない相手を
選んで頂きたいですね。

今回の件は宮内庁の怠慢。』(典拠米)。
金なんか支払うの? 必要はありませんよ。小室側の失態でしたからな。 
やはり、在日帰化人は隙あらば、という気持ちを持っています。今回は、今日の在日?の若者の
姿、遠慮しない精神状態を教えてくれましたね。

通常の日本人は小室みたいな攻撃的強引さは持ちませんね。』(同前米)。
日本人とは発想が異なるので違和感があるということである。
譬えれば、水と油なのである。混ぜても、結局は分離してしまうように。
皇室にチョンの血が混じってはいけません』(同前米)。継体天皇は何人だったっけ。

冷静な人はこう見るのである。
朝鮮NHKが、勝手に騒ぎ出した事でしょう? それに、お揃いの腕輪? あの写っている
女の人は、どう見ても眞子様ではないですよ。
朝鮮人お得意の嘘、捏造だと思います。』(同前米)。オチはやっぱりチョウセン人なのである。

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定職のない小室圭に仕事を斡旋してくれる親切な人もいるのである。
日本中が祝福に沸いた? 噓です!ネットでは喧々諤々でしたし、私もクズ小室に対し痛烈な
批判をした方です。
日本人の誇りが掛かってます。

テロ物質の朝鮮人の血など入れてはいけない! 宮内庁は給料どろぼーですね。チョット調べれ
ばホコリが出て来たゲス親子ですよ! 5年もボロを見せなかったチョン小室はホストが一番の
適正職業。』(典拠米)。
なるほど、小室圭のような、ああいうお洒落な顔立ちはホスト顔だというのである。

「ホスト」というのは、漢字では「女たらし」と書けばいいのか、と漢字に変換しようとしたら、
「たらし」という漢字がないのである。
もちろん、「女たらし」を馬鹿にしているのではない。
庵主はその才能にあこがれているのである。そんな才能がなくて良かったと。

なぜなら、庵主はマメではないので、夏目漱石の気持がよく分かるからである。
漱石は、「女とは10分も話しているとあきてしまう」と言うのである。
新製品のカメラでも、美しい女性でも、あこがれているときが一番輝いているのである。
実物は、以下省略。本当に旨いお酒は、その逆で、呑んだあとま余韻が旨いのである。

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by munojiya | 2018-02-19 00:04 | Trackback | Comments(0)
2018-02-18 NHKは「日本放送Korea」
みんな何言ってんだろーな
NHKって日本放送Koreaの略だぞ。
これマメ[豆知識のこと]』(典拠18)。
『[NHKの南鮮贔屓は]いつもの事だろ?

NHKはいつでも韓国を応援してるよ』(同23)。
女子カーリングで南鮮チームが日本チームに逆転負したら、NHKのアナウンサーはお通夜状態
だったというのである。御愁傷様、である。
露骨に南鮮贔屓の放送をしていたというのである。スポーツの応援では本性が出るものだから。

アレ? おまえらNHKは在日が牛耳っているの知らなかったのかい?』(同米25)。 
そんな放送局に受信料を払う酔狂な日本人もいるということである。
「NHK」の「K」は「糞」かもしれないが、「糞」は「Korea」の愛称だから、どっち
でも変わらないけれど。『トイレ事情だけでも韓国に行くのは無理だと感じる。』(典拠54)。

これってカーリングだけならまだ勘違いかと思うけど、
女子ホッケーの実況もおかしかったからねー。
日本人選手の名前をあまり呼ばないのに、やたら南北朝鮮チームの選手名を連呼。
典拠136)。当ブログでは「日本ほろ酔い協会」としておこう。南鮮に悪酔いしているよ。 

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庵主同様、テレビを持っていない人のための参考映像がこちら
そのサイトでは「NHK」は『日本非国民協会』(同前米)になっている。
なんだこりゃ
勝っちゃいけないのかよ』(同前2:39)。

こいつら[その番組のNHKのアナウンサーのこと]在日朝鮮人なのか?』(同前2:48)。
「ここで流れが日本側に言ってしまいました」』(同前2:52)。
うわー 想像意地よう引いたわ
親かなんかが人質にとられてるんか』(同前3:06)。

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by munojiya | 2018-02-18 00:03 | Trackback | Comments(0)
2018-02-06 一枚の写真による呪縛
韓国人のお店は、日本人相手だと、隠れて唾入れてる影像が焼き付いちゃってて、、、。
典拠米)。南鮮人の料理店は怖いというのである。
みんな、あの一枚の写真でトラウマになっているようである。
勿論、庵主も、その写真はしっかり覚えているのである。

おそらくは、その一枚の写真は、世界で最も影響力がある写真ではないだろうか。
世界といっても日本人の世界限定ではあるが。
その写真とは、ネット界ではこの写真と並んでよく知られているこの写真の事である。
これを見たら、日本人は黙ってそれから遠ざかるのである。恐れ戦〈おのの〉くのである。

南鮮の料理店はどれも『まずい、高い、汚い。』(同米)と思ってしまうのである。
そういうものには関わり合いにならないということが問題の解決法なのである。
世界は広い、南鮮人よ、勝手に世界に羽ばたけ、とエールを送りたくなるのである。
その代わり、日本〈こっち〉には来ないでね、というわけである。日本は狭いので。

日本人は狭量なのである。
「まずい」「高い」「汚い」という価値観は受けつけないところがある。
お酒を「清酒」と呼ぶ。清濁(清酒と濁酒)は併せ呑むのである。
しかし、「汚穢」は嫌うのである。そっちの価値観は忌避するのである。

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by munojiya | 2018-02-06 11:53 | Trackback | Comments(0)
2018-01-17 モモクロZの有安杏果
芸能界には特殊な言葉遣いがある。
例えば、「視線」のことを「目線」という。
「老化」のことを殊更に「劣化」と呼ぶ。
そして「引退」は「卒業」というのである。老優ならば「卒業」とは「隠居」と同義語だろう。

2018年1月15日、ネットに「速報」がとんだ。
【速報】「ももいろクローバーZ」の有安杏果さんが卒業を発表』(典拠)。
たまたま、TBSラジオを聴いていたら、その有安緑が出演していたのでそれを知ったのである。
その話し振りがしっかりしていると思ったら、もう22歳なのだという。新成人とは違うのだ。

思えば、22歳でアイドルをやっているというのも大儀なことである。
子供相手の商売だから、気が疲れるのだろう。
モモクロのファンは「もののふ」と呼ばれている。
「もののふ」の元の言葉は「ファン」ではなく、「おこたち」なのかもしれない。

アイドルといっても、22歳で飛んだり跳ねたりでは体がキツくなってもくるだろう。
ももクロは、青が去り、緑が抜けて、4色となった。残るは紫黄桃赤か。
「シキトウセキ」で意味をこじつけようとしたが、思いつかなかった。
お酒業界では、「アル添酒」を「本醸造酒」という特殊な言葉遣いをするのである。

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セキ・トウ・キ・シを組み合わせてなにか言い意味の言葉が作れるかということである。
「泡坂妻夫〈ア・ワ・サ・カ・ツ・マ・オ〉」という推理作家がいた。
本名は「厚川昌男〈ア・ツ・カ・ワ・マ・サ・オ〉」という、それをいったんバラバラにして、
組み合わせて作ったペンネームが泡坂妻夫である。厚川昌男はアマチュアマジシャンでもある。

そこでモモクロなら、「キ・シ・トウ・セキ」とか、「シ・キ・セキ・トウ」と組み合わせて、
何か洒落た言葉にしたいのである。
「旗幟トウセキ」というのもないし、「四季セキトウ」もないし。
「闘志奇跡」でもないし、何かいい言葉ができないものか。緑ファンにとっては「悼惜起死」か。

「モノノフ」には別の意味もあるらしい。
モノノフとかいう知的障害者達が必死にイジメ被害者叩き&イジメ加害者擁護してて面白い
典拠米137)。
ファンの言葉は口さがないのである。

男ができたんだろ』(同前米28)。『結婚が決まってるらしい』(同前米80)。
他メンバーからハブられて孤立してたしなぁ。幸せになってくれ』(同前米5)。
歌唱の要抜けたら終わりやん』(同前米74)。
新年早々俺の1年は幕を閉じたのであった』(同前米84)。そのファンには「既死悼惜」か。

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by munojiya | 2018-01-17 00:03 | Trackback | Comments(0)
2018-01-04 「読むのは恥だが役に立つ」
ほんとうにポーランドだったかにそんな諺があるのかどうかは、庵主は知らない。
「逃げるは恥だが役に立つ」という諺のことである。
半径5メートルの庵暮らしに外国の情報は入ってこないからである。
日本には「逃げるが勝ち」という諺があるから、それかと思えば世界共通なのだろうとは思う。

字数で見れば「逃げるは恥だが役に立つ」は11文字、「逃げるが勝ち」は6文字だから、
日本語の圧勝である。いや、「逃げ恥」で通じるから、3文字には負けるか。
TVドラマの「逃げ恥」は去年(2017年)のヒットドラマだったという。
「半沢直樹」のヒットは一昨年だったか、もう庵主の記憶には朧〈おぼろ〉なのである。

過去とはもう過ぎ去った事、覚えていてもしょうがない事だからである。
「思い出」とはそういう過去にこだわる事である。思い出をきれいさっぱり捨てて身軽に生きる
事を「断捨離」と呼んでその教祖様がこの人である。カルトでないことを祈るのである。

思えば、お酒を呑むという事は断捨離の修行なのだ。昔の旨いお酒は、今は呑むことができない。
お酒には、「旨いお酒から早く呑まれてなくなってしまう」という法則があるからである。
過去にこだわらずその執着から離れて今旨いお酒を見つけるのが生きるということなのである。
あっ、掲題のネタはこれだった。「愛情というのは搾取の事だ」と喝破していたというのである。

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みくり(新垣結衣)は家事労働を「仕事」として引き受け平匡に雇用されてきたのに、お互い
が恋愛関係になった途端、平匡は家事を無償労働として提案した。つまり愛情で結ばれた関係で
あるならば見返りなど求めず家族のために尽くすのは女性として当たり前、という社会で“常識”
とされている価値観を、みくりは愛情を盾にした「搾取」だと批判したのだ。』(典拠)。

「平匡」は「ひらまさ」と読む。時に南鮮の「平昌冬季五輪が本当に開催できるのか」という
失敗すればいいのにねという期待が高まっているときに出てきた名前である。
「平昌」を、日本人の少なからずは、庵主もそうだが、漢字を日本語読みして、「ひらまさ」
と読んでしまうのである。「平昌」の朝鮮語読みを知っている人が何人いるか、である。

漢字は日本読みしていいのである。そうでないと「習近平」が読めなくなるからである。
「平匡」という名前を聞くたびに、庵主は「平昌」が脳裏に浮かんでくるものだから、それは
恒例の「平昌冬季五輪」の応援ステマかとも思っていたものだが、そうではないようである。
で、「愛」という搾取の手段なのだという真実を突いたドラマが「逃げ恥」だったというのだ。

宗教のいう「愛」が「御布施」であるのと同様、20世紀の嘘を「逃げ恥」は穿ったというのだ。
女がその「愛」に対価を求めるようになった画期的なドラマだったというのである。そうなると、
庵主のような多くの貧乏な男どもはますます女から遠ざかっていくのである。男の女離れである。
只で男の心を癒してくれるお酒でも呑むしかなくなってしまうのである。今夜もまた旨いお酒を。

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by munojiya | 2018-01-04 00:03 | Trackback | Comments(0)
2018-01-02 どうやらご病気の体〈てい〉の東宮夫妻
ネットにこういう動画があった。
文章を紙に印刷すれば一瞥して大意が読み取れるのに、読むのに十数分を強いるというタチの
悪いメディアではあるが、それも文明の進化なのだろう。はっきり言って劣化なのである。
物事は一長一短なのである。

庵主は、老化(断じて劣化ではない。自然現象としての老化である)で、目が弱くなってきた。
左右の眼の視力に極端な差が出てきたのである。
左目の老化が右目より早く進み、そういう目で文字を読むのがつらくなってきたのである。
小さい文字はもう読めない。

と、そのときに、パソコンは、文字の大きさを自由に拡大できる機能があるのである。
小さい文字はそれで大きくして読んでいる。
紙に印刷された文字、例えば今どきの新聞の昔に比べて格段に大きくなっている活字の文字すら
庵主の目に優しくないのである。

だから、信者が競って只で入れてくれる「聖教新聞」も“宝”の持ち腐れになっているのだ。
今どきのような厳寒の早朝に新聞を配達してくれる人が気の毒に思えてならないのである。
渡世の義理で「新聞なんか読まない」と言えないのがつらい。「NHKは見ない」と言えるのに。
テレビがないからであるが。「まずい酒も呑まん」と言えるのだ。体がそれを受け付けないから。

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で、肝心の本題であるが、本文の動画を読んで、「たしかに皇太子妃はおかしい」と思わない人
はまずいないだろうと思われる。
ウルトラマンじゃあるまいし、人前に10分と出てこられないというプリンセスがいるか、と
いうことである。滅多に人前に出さないから「お秘女〈ひめ〉さま」なのかもしれないが。

宮内庁〈だいほんえい〉発表では、「ご体調」がよくないからだという事ではあるが、公務は
サボリまくっているのに、おっとっと、公務の予定は極力空白にされているのに、しかし、静養
と称して遊びに行くときは、時には数千万円も掛けて外国にまでご健康そのもので制限時間なく
出かけていくというのである。「ご体調」が悪いなら東宮でじっとしていればいいものを。


で、スポンサーに気を使うマスコミと違ってそうでないブロガーは冷静に指摘するのである。
「雅子さま」(マスコミの標準用語)はご体調が悪いのではなく、精神病なのではないか、と。
人は物ではないけれど、そういう娘を皇室に送り出した親〈メーカー〉は製造者責任ということ
で、この間の長きに渡る祭祀の欠礼を詫びて、涙を拭ってでもそれを引き取るべきところだろう。

別の正常な物との交換でもいいが、もう在庫がないのならそれもできない相談なのである。
皇太子殿下の方も実は祭祀には耐えない病気持ちで「30分限界説」が流れているのである。
「かつらに善人なし」という揶揄があるが、それも患っているらしい。
その娘さんも「知的障害児」だというのがネットの定説である。東宮家は満身創痍なのである。

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by munojiya | 2018-01-02 00:03 | Trackback | Comments(0)