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2018-02-28 「史上最低」の冬季五輪が終わった
平昌〈ひらまさ〉冬季五輪は、『しかしながら依然として冬季オリンピック史上最低と呼ばれて
います。』(典拠0:33)というのである。
確かに、史上最低気温の中での五輪だったというから「史上最低」ということにしておこう。
南鮮人にはまだまだスポーツをする民度にないということは間違いないようである。

対南鮮戦では、勝っても負けても不愉快になるというのである。
それも南鮮人の才能ということにしておこう。
南鮮人に勝ってしまったばかりに泣かされたのはスピードスケート・ショートトラックの
キム・ブタン選手だという。南鮮の選手に勝ったら、身に危険を覚えるというのである。

南鮮人の応援は怖いというのである。その応援を「ギャラリー」と呼ぶらしい。ごろつきの事か。
今回の五輪は、ノロわれたオリンピックと言われている。
南鮮は、この時期に合わせて、オリンピック村にノロウイルスを流行らせたというのである。
故意か、不用意かは問わないが。

それをトンスルに譬えるのはなんだけど、大腸菌入りの歓迎は、歓迎酒〈ウエルカムドリンク〉
みたいなものかもしれない。韓国は食べ物や飲み物が怖いのである。
南鮮人が、勝つためにはここまで芸が細かいということは分かったのである。その執念が。
運営もそれだけ芸が細かければよかったのにねぇ。須田慎一郎は虫酸が走るというのである。

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現地取材のディレクターがぽろりと「韓国人が二位になって残念な結果」と言った後慌てて
韓国人にとってはと言い直したな。これが地上波の本音なんだろう。』(典拠米)。
新聞、テレビだけじゃなく、ラジオもマスコミだったのである。
今回の五輪報道は日本のマスコミの汚鮮度がよく解る光景だったのである。みんなソレだと。

いやーなんかさあ、海外のメディアのああいう反応をみてると、こう言ったら人種差別的な
発言に聞こえるかもしれないけれど、単なる東洋のイエローじゃなくて、なにか世界共通のね
なにかインターナショナルみたいな漢字がありますね。[それを聞いた受け手は一瞬無言に]
なんか返事してくださいよ。[受け手の誤魔化し笑い]』(典拠21:45)。

南鮮では、今度の冬季五輪は立派にやったという評価になっているらしい。
韓国に嫉妬した日本人が、「平昌五輪が失敗だった」と挑発する6つ[六つ]の理論!
典拠)が紹介されている。日本の名だたるブロガーが総じてその失敗を期待していたのに、
南鮮はそれにもめげず、それなりにやりとげたのである。恥を晒したのは日本人の方である。

開催前から大量にノロ出してボランティア達を隔離したのと
チケットは取れたのに、交通手段がなくて行くのを諦めた人がいる時点で
開催前からすでに、けっこうな失敗じゃないんか?』(同前))。
チケットを手に入れても会場に行く事ができないというチケット詐欺だったようである。

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by munojiya | 2018-02-28 08:52 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2018-02-28 日本の安全神話
日本は、外国人がヒッチハイクするには最高の国だという動画である
しかし、アメリカではヒッチハイクを法律で禁止している州があるという。
ヒッチハイカーが運転手を襲うことがあるからだという。
奴らは銃器を持っているのである。

「日本は安全だ」というその外国人ヒッチハイカーこそは日本の安全を損なう要素なのである。
東京の街中を歩いていて外国語が聞こえてくると不快になる庵主などは、「外国人観光客お断り
主義」なので、そいつらを見る目は厳しいのである。
観光客を相手にする人達は体のいい乞食じゃないかという感覚なのである。

勿論、それは庵主の心の中で思っているだけで、口にすることはないのである。
他人と喧嘩してまで主張しなければならない主義ではないからである。
庵主は辛口のお酒が嫌いだが、他人と喧嘩してまで主張する主義ではないのと同じである。
そちらさんのご流儀はどうぞご自由に、ご自身の範囲だけでお慎みくださいという事である。

日本人の多くは誰に対しても親切であろうと思っています。しかしそれによってひどい目に
あった人もいるし、最悪の場合命を失った人もいます。頼めば聞いてくれるからなんでも頼ん
じゃえ、なんていい国なんだろう! なんかおかしくないですか。』(同米)。
ヒッチハイカーも乞食気分なのである。庵主なら無視するが、他の日本人は親切なのね。

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在日外国人が大勢入ってくる前の日本は今よりもっとはるかに安全な国だった。昔はもっと
貧しかったが泥棒を忌み嫌う日本では名誉のために命を捧げる民族のため「恥」を知っている
のだ。「お天道様が見てる」だから恥じることはしない日本人。
では何故、凶悪な犯罪だの薬物だのと多くなったか?

戦前戦中戦後のドサクサに中朝韓の奴等に日本にきたからだ。同じ肌の色をして日本人の
紛れ込み、日本人の振りをして犯罪を犯すのだ。凶悪犯の多くが在日中国朝鮮韓国人だ。
追い出さなければ、この美しき奇積の国は乗っ取られる。まずはマスコミに蔓延る中朝韓人から
潰していこう!』(典拠米)。

日本人は、先の大東亜戦争では、米英語を敵性外国語として使うことを禁止したという。
野球の「ストライク」、「ボール」まで、禁止して、「よし」とか「だめ」とか言い換えていた
と本で読んだことがあるが、本当かどうかは知る由もないのである。
そのくせ、「エンジンの音轟々と」という「加藤隼戦闘隊」の歌は問題なかったらしい。

敵だったアメリカには、敵国語を排斥することなく、ちゃんと日本の研究者がいて「菊と刀」と
いう、ホモ小説かと思わせる本を残している。ならばアメリカ人研究書は「キッスマイアス」か。
中韓人に対しては、日本でもちゃんとその国民性の研究と傾向と対策は進んでいる。アメリカ
を研究した成果を聞いたことがないが、ニダ論はユダ論に流用できるからなのだろう。

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by munojiya | 2018-02-28 08:40 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2018-02-27 「南鮮嫌悪症」というご病気
平昌〈ひらまさ〉の冬季五輪で一躍人気を高めたのが女子カーリングのLS北見チームである。
安全上、ヘルメット(保護帽子)やゴーグル(保護眼鏡)を付けて、選手が顔を隠してやる競技
が多い冬のオリンピックの中で、フィギュアと並んで、選手の顔がしっかり見える競技なので、
選手に親和感を感じてしまうからなのだろう。

フィギュアスケートが、もし、転倒したときに頭を強打しないようにとヘルメットを被り、
リンク上は寒いので防寒のために覆面をして滑っていたら、選手に対するシンパシーは生まれ
ないことだろう。いや、待てよ。この説は、完全防具で全身を隠してやる女子アイスホッケーの
スマイルジャパンの人気を見たら、成立しないか。

お酒もそうだが、どんなダサいラベルの瓶に入っていても、中身のお酒が旨ければ、それは人気
になるのである。人の心を惹きつけるのである。
中身がいいことがわかっていれば、見掛けはどうであっても共感できるという事である。
そうでなかったら、全身を黒衣で身を包んだイスラム女は不憫としか言い様がなくなるのである。

さて、そのカー娘が、おやつタイムに食べた南鮮の苺がおいしかったと言っていたのである
宮川武男さん曰く。『韓国のイチゴが美味しかったと馬鹿娘が言った。憤慨した。馬鹿女。
典拠米)。『ただの純粋に受け止めるないんだ!』(同米)『宮川武男黙れ。気持ち悪い。
(同米)。「南鮮嫌悪症」というご病気である。これは逆に中身を知っている故の不快感なのか。

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ちなみに、本文中の『ただの純粋に受け止めるないんだ!』は原文どおりである。
かなりあやしい日本語であるが、言いたい事は分かるのである。日本語が不自由な人なのかも。
敢えて書き直すとすれば、「南鮮の苺がおいしいというただの事実を素直にそのまま受け
止めることがてきないなんて、少し、いや、かなりオカシイよ」といったところか。

「!」の一文字がいわんとしていることが「少し、いや、かなりオカシイよ」である。
原文の日本語圧縮率は高いが、その中でも「!」の圧縮率がとりわけ高いのである。
万感を込めて「オマエは馬鹿だ」というわけである。「狂っているよ」に近いかも。
ただ「病気」といったら標準値から少しずれている事だが、それに輪をかけたのが「ご病気」。

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by munojiya | 2018-02-27 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2018-02-27 南鮮の「お・い・え・げ・い」
日本では、そういう気配りのことを「お・も・て・な・し」というが、一方、南鮮人のそういう
“気配り”は「お・い・え・げ・い」といえばいいものか。
抜けきれない、というか、心の底から無意識のうちに湧いてくる「親切心」のことである。
そういうのを余計なお世話だと思う人もいる筈である。

一流ホテルの高級サービスを慇懃無礼と感じる人がいるように、である。
コミュ障(コミュニティ障碍)の人にいわせると、コンビニなどで店員が笑顔を振ってくるのも
ウザいというのである。どうやって対応したらわからないから、というのである。
人は様々である。庵主には合わない辛口のお酒が旨いという人がいるようなものである。

自分の正義や考え方が一般的だとは限らないということである。
正義の押しつけが迷惑になる事も少なくないのである。
グローバリズムの押しつけが善意だとしても、そんな正義を押しつけられたら迷惑なのである。
南鮮の「お・い・え・げ・い」はもろ迷惑なのだという。

「お・い・え・げ・い」に対する反響がすごい。『半島全域空爆しかないな』(典拠米)。
いやがらせ、妨害、不潔、危険のウリンピック。やめろ。』(同前米)。
直前に何らかの食品に混ぜて薬物を盛ろうとする はなから疑っているので提供された物は
接種[庵主校正:摂取。もしくは「口に」]しない』(同前米)。漢字で書くと「姑息」かな。

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by munojiya | 2018-02-27 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2018-02-26 佐川宣寿国税庁長官はこれでアウト
「ネットゲリラ」のスクープ(抜け駆け報道)である。
税金滞納してるヤツの土地を奪って徴税官が自分で住むという、なんとも荒っぽい話なんだが、
事実です。
「たまたま安い土地があった」とかイイワケするんだろうが、そんなもん誰も信じない。

不動産屋もこういう官僚には媚びを売っておいた方が、何かと有利だし。どんだけ法律上の
手続きに瑕疵がなかろうが、「税金払えないヤツの土地を奪って自分の物にした」という事実は
消えない。全国民を敵に廻したな。』(典拠)。
安倍・麻生の忠犬としての評価は高かったが、これで人間としてアウトになってしまった。

ひょっとして糞(チョウセン人の枕詞)なのかもしれないとこっそりその耳の形を窺うのである。
申し分のない、いい耳をしていたのである。悪人というよりは、忠臣肌の人なのだろう。
「佐川宣寿 自宅」が検索候補の一番上に出てくるのでクリックしたらこれだった
それによると、『悪魔に魂を売った[中略]不憫』(同前88)な人なのだそうだ。

『[「週刊文春」の]記事内ですでに「それ自体に法的問題はなさそうだが、ってかいてるやん。
法的に問題がある事を説明もできないのに記事するのは、ただの印象操作に過ぎんだろ。
(同前米3)。印象操作というのは効果は大きいのである。先入観を植えつけるからである。
お酒もそうだが、先入観を持って呑むと安い酒でもうまく感じることがあるのである。

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マスコミは印象論で犯罪者を仕立て上げるから怖いんだよな。
犯罪性はないと言いつつ悪いことをしているように書いていて戦時中の秘密警察みたく気に
食わなければ排除できるのだろう。
かつての日本帝国軍からマスコミに制御できない権力が移っただけ』(典拠米9)。

とはいえ、日本人は上に立つ人には清廉を求めるから、そのイメージから逸脱している人は
どうしても悪人扱いになるのである。これ、日本人の常識、である。
マスメディアなら何をしてもいいのかよ?
政治家・企業・個人の全ての情報を嗅ぎ回り攻撃して潰せる。

例え[譬え]誤情報であっても真実のように印象操作をする。これって
半島マスコミのお家芸だったのだが、日本も同じになってしまったな。』(同前米10)。
法的に問題ない以上、あげるべき声は「法律変えようぜ」であって「吊るし上げろ」ではない
だろ。

ところが今の日本は立法府の人間である野党議員さえ「吊るし上げろ」と言っている
(同前米12)。
「吊るし上げろ」はチョウセン人発想だろう。それだけ、国会も汚鮮がすすんでいるといこと
なのである。

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by munojiya | 2018-02-26 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
 2018-02-26 パシュートを見れば南鮮が見えてくる
「ユダヤが解ると世界が見えてくる」というのは宇野正美先生の名書名である。
応用がきくタイトルなのである。
それのもじりで、「パシュートを見れば南鮮が見えてくる」である。
冬季五輪の集団競技であるパシュートで、南鮮の女子選手がやらかしたというのである。

なにをやらかしたのか。
南鮮人の劣情に火をつけてしまったのである。
スポーツ大会では不正を愛する筈の南鮮人が、その振る舞いは許せないというのである。
その正義感があるなら、いつもの不正に対しても怒り狂ってもよさそうなものだが。

南鮮人は、自国の代表選手が気に食わないといって、代表選手の資格を剥奪せよという馬鹿、
おっとっと、馬鹿に熱狂的な人が50万人もいることが分かるのである。
韓国大統領府ウェブサイトには、ボルムとチウの代表資格剥奪を求める請願が寄せられ、
50万人の賛同が集まった。』(典拠2:39)。

国民性と民族意識の違い。競技中の面相や表情、さらにはインタビュー中の表情を見れば
わかる話ではないでしょうか。』(同米)。
世界中では、韓国人[の]、日本人なりすましが多いらしい、世界中の人びと[には]顔では
表情[の]読み取りは難しい[の]では、』(同米)。純米酒とアル添酒も読み取りは難しいが。

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by munojiya | 2018-02-26 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2018-02-25 南鮮パシュートチームの功罪
オリンピックネタは、それが終わるとすぐ忘れられてしまうのである。
だからカテゴリーは「時局物」ということになる。今だけの話題である。
しかし、選手は次の大会を目指して、めげることなく飽くことなく練習を続けているのである。
「4年たったらまた会いましょう」というわけである。それまでは忘れられるのである。

さて、ネットでは、南鮮のパシュートの選手が話題になっている。
論調は、内外ともに南鮮の3選手のチームワークはメチャクチャだというものである。
そもそも、出場した南鮮の選手はパシュートのルールを理解していなかったようなのである。
しかも、3選手は一度も合同練習をしていなかったという。起こるべきして起こった結果だった。

満足にルールも知らない選手が代表になってる時点でスケート連盟の責任は重い。
監督・コーチは何をしていたのか。
合同練習を一度もしないまま参加させた関係者全員の責任でしょう。』(典拠米)。
しかし、南鮮チームには功罪の功もあるのである。

パシュートなるなじみのない競技を人々に注目させることになったということである。
3人が同時に滑るという意味とその妙味が広く知られることとなったからである。
南鮮のようにすると駄目で、日本チームのようにやると掌理のお酒が呑めるという事である。
お酒は一気呑みすると駄目で、和らぎ水と一緒にゆっくり呑むと美酔にひたれるという事である。

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加えて、南鮮人のお人柄が広く知られることになったということである。
やっぱりあちらの国は常識がない』(典拠米)。
他人を蹴落とし出し抜いてでも上に行け。それが韓国社会の共通認識。仲間であろうと足を
引っ張る奴は切り捨てろ。まさにそれを体現した出来事。

そういう価値観からすればこの選手はただ当たり前のことをやり当たり前のコメントをしただけ
であるはずなのに何故韓国人たちはそう大騒ぎする? 批判してる連中も一皮むけば同じ穴の
ムジナだろうが』(同前米)。
目くそが鼻くそを貶すのが南鮮人だというのである。

こんなのが朝鮮では当たり前の事でしょ、[。]サッカーでもコネの有るもの裕福な家庭の者
が幅をきかせて上下関係を作ると言う野球も同じなら[、]オリンピックも利権と取引の材料で
しかないでしょ[。]彼らが自分達で言っているじゃないか[。]金のスプーン銀のスプーン
土のスプーンって[。]分かって居ながら誰も変える事が出来ない社会それが朝鮮よ[。]

現代自動車の組み立て工ですら世襲って言うから笑える』(同前米)。
>こうもチームワークを欠いた原因はなんなのか。<
国民性でしょ。韓国の国民が纏まるのは、誰かを避難・貶めるとき限定だから。』(同前米)。
庵主は主役のキム・ボルム選手の耳に目がいったのである。朝鮮耳というのは本当なのかもと。

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この言い方が一番すごい。
いかがでしたが?
選手の立場になるとそれぞれの心境が本当によくわかります
一概に誰が悪いというものでもないように私は思います』(典拠9:29)。

要するにそれは南鮮人の天性のなせる技だというのである。
天性だから、直しようがない、ということである。
救いようがない、といったら露骨すぎるか。
天性なのだから、誰が悪いというものでない、といわけである。

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by munojiya | 2018-02-25 00:04 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2018-02-25 5分間ドライブ
走行する自動車の運転席から進行する道路を写した映像や、走る列車の運転席からの線路の風景
が写っている映像はなぜ長く見ていても飽きないのだろうか。
ただ、車はが、電車が走っているだけなのに。
それに比べると、飛行機のそれは駄目である。空だけで直ぐあきてしまう。

すなわち、道路や線路は人が設えたものなのである。
一方の空は天が勝手に作ったものだから見ていてもつまらないのである。
天は、飛んでも、飛んでも無限だが、道路や線路は必ずその限界があるのである。
止まらずに走り続けたなら必ず自滅に繋がっているということである。

飛行機も、止まらずに飛び続けたらか自滅に繋がっているか、道路や線路では自滅で天に昇り、
飛行機では地に墜ちるのである。向かう先が逆になる。
で、5分間ほどのドライブの映像である。『走りが気持ちいいなぁ』(同米)。
思えば、日本の道路も綺麗になったものである。よくなったものである。

かつては大型トラックというと、違法無線というのがつきものだったが、今はそれが激減したと
いうのである。それはなぜか。昭和の常識は平成〈いま〉では旧くなってしまったのである。
確かに安直〈べんり〉にはなったということである。それを進歩というかは別として、である。
昭和のお酒も平成のお酒と比べたらやっぱり旧いのである。人はただ昔を懐かしむのである。

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僭越ながら、違法無線について熟知された上で解説されていて、これは単に聞いた側の解釈の
仕方だとは思いますが、「おもにトラックに取り付けられて運用されているパーソナル無線や
アマチュア無線などそのほとんどが違法電波を用いているものが多く、またその無線出力を違法
なまでに改造した高出力の無線などが……」ですと、

“パーソナル無線やアマチュア無線の無線機自体に違法なものもあって、改造によって高出力に”
誤った解釈をされてしまう恐れが。(無線について知ってる人には解るのですが)』(典拠米)。
知っている人が書く文章には、往々にしてそれに気づかずに落ちる穴があるというのである。
知識のない人が読んだら誤解されかねない表現を見落としてしまうということである。

そのつづきである。『「おもにトラックに取り付けられて運用されている無線は、パーソナル
無線やアマチュア無線などの無線機を違法な周波数や出力に改造したものや、海外向け無線機
など、違法な電波を用いているものが多く、そしてその高出力の無線などが……」とされた方が、
明確になるのではないでしょうか。』(同前米)。

昔、バイクにフューエルインジェクションが装備し始めた頃、ダンプカーの違法な高出力電波
が、バイクのインジェクションを制御しているコンピューターに入り込んで、エンジンの調子が
悪くなるような事ありました。』(同前米)。違法電波そういういたずらをするのか。
NC工作機械が逆に暴走し、2tのベースが落下して来ました。』(同前米)とも。怖いのだ。

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by munojiya | 2018-02-25 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2018-02-24 憚り言葉
直接本当の事を言ったのでは角が立つので、それに代わってそれをいう憚り言葉というのがある。
お酒の業界では「アル添酒」を表立っていうことはないのである。
それをかっこよく言うときは「本醸造酒」という。「本醸造」というのが普通である。
本醸造は、アルコールの添加量が少ないタイプのアル添酒をいう。

アルコールを沢山混ぜたアル添酒は、なんと「普通酒」と呼ぶのである。
昔は、お酒に醸造アルコールをいっぱい混ぜて、三倍まで増量していたので、そうしうお酒を
「三増酒(さんぞうしゅ)」と呼んだのである。三倍増醸酒のことである。
アル添の三増酒ではなく、まともな純米酒を呑ませろ、というのが純米酒原理主義者である。

「まともな」というのは、必ずしも「うまい」という意味ではないのである。
うまくない純米酒はいくらでもあるからである。むしろうまくない酒の方が多いのである。
しかし、純米酒の旨いのに当たると、アル添酒なんかどうでもよくなるということである。
その逆に、アル添酒の旨いのに当たると、これが純米酒だったらなぁと、そっちが気になるのだ。

芸能界では犯罪の「容疑者」のことを「メンバー」と呼ぶ。スターの輝きを汚さないためである。
たしかに、容疑者と呼ばれる人達の一人である事には違いないからメンバーでもいいのか。
問題なのはアマチュア無線その他を用いた“アンカバ-”と言われる違法無線局です。
典拠米)。「不法電波」のことは「アンカバー」と呼ぶらしい。

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by munojiya | 2018-02-24 00:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2018-02-24 カーリングの瑞典と日本は百合なのだとか
なんだ瑞典と日本は百合なのか
そうか』(典拠 )。
女子カーリングは百合らしい。
「百合」とは「仲がいい」ということにしておこう。

最後の「そうか」は「創価学会」ではないだろうが。
スウェーデンと日本の選手は仲がいいというのである。
カーリング自体が、普通の人はやる機会も場所もないオリンピックだけの特殊な競技である。
エリートがやる競技なのである。いうならばスポーツ界の上級国民なのである。

上級選手と呼ぶべきか。
フィギュア業界みたいに閉鎖的な世界だから、選手はみんな仲がいいのだろう。
利権を、というか自分たちの特権を守るために排他的な集団化しているということである。
女子カーリングの選手になればみんな「カワイイ」という称号がもらえるからである。

南鮮チームの眼鏡の選手も(左から二人目)十分にカワイイのである。怖そうだけれど。
所詮、営業スポーツは見せ物である。話のネタになればそれで目的は達成できるのである。
それらの選手以外に誰もやらない競技に価値があるわけではないのである。
誰も呑む機会のないお酒も、良し悪しは判じようがないが、話のネタにはなるのである。

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by munojiya | 2018-02-24 00:03 | 時局物 | Trackback | Comments(0)