2018-02-02 街の噂「先物社員は殺しても実質無罪」
噂だから、庵主はそれを検証するつもりはないのである。
宗教では、「信じるものは救われる」というが、
先物取引では、その社員を「信じるものは掬われる」のである。足元をである。
噂の内容はこうである。

先物社員殺して強盗殺人罪で起訴された被告に執行猶予判決でるぐらいだから』(典拠)。
あぁ、それ有名な話ですね。あまりに理不尽だから殺しちゃった。殺人はまずいが気持ちは
わかる。』(同)。これかな。『昔グローバリーの営業が顧客に殺されたよね』(同)。
素人は、先物取引をやってはいけないというのである。人を殺したくなるからである。

昔電話勧誘があんまりしつこいからついやってしまったんだけど
電話でしか注文受付ないし仕切れって言っても
上がるので買い建てしましょう、下がるので売り入れましょうと
とにかくボジション立てさせて客から金引き出そうとしてた

売りも買いも全然言うこと聞かないし、案の定損こいたら電話でなくなって
新しい担当に代わりましたとか言って違うやつが出てくる
あいつらほんと地獄に落ちてればいいのに』(同)。
アル中に落ちた人はそれを「あいつら」と思っているのだろう。その時点ではもう手遅れだが。

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ちなみに、庵主も若いころは多少お金があったので、なにかの「カモリスト」に名前が載って
いたのだろうか、大豆の先物に誘われたのである。
遊んでみたら、案の定、結果的に40万円の大損をして終了した。
状況は本文で誰かが書いている通りである。

その頃、庵主のところにやたらと高級商品のDMが送られてきたものである。
ひょっとして、何かの間違いで「お金持ちリスト」に載っていたものかもしれない。
以来、金儲けの話と、高級商品には興味がなくなったのは幸いである。
相場ものは日々の値動きが気になって、仕事にならなかったのである。暇人でないと無理だった。

だって、儲けが出ても換金させずに買い増しさせてさ、損が出たら追い証だぜ!?
マトモな業者なんて居たのか~?
儲けた奴は、業者と戦って勝った意志の強い奴だよ。』(典拠)。
業者と戦う暇のある人でないと、である。手品〈さきもの〉の種明かしはこうだという。

儲かることは絶対にない。儲かって出金したいと言っても応じないなんて当たり前
今がチャンスです買いましょうと言って強引に買わせたりして客が損するまで取引させる
実際に市場に売買注文なんて出してないこともある。
一度入金した金は絶対に戻ってこないと思った方がいい』(同)。種明かしは知らない方が幸せ。

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「億り人」というサイトがあったらしい。それを「おくりびと」というのはブラックジョークか。
数万とか、せいぜい100万くらいの投資で、仮想通貨がドカドカ高騰して「億り人」という
NEWSを盛んに流していたのが、わずか数週間前なんだが、だからって、億のカネをTV
カメラの前で積み上げて見せた人は一人もいない。みんな、コンピュータのモニタの中だけ。

それをドルなり円なり、実在通貨に替えて握って初めて、「儲かった」と言う。
それでキッパリ、「投資」なんてモノから手を切れば、そこで初めて「資産」と呼ぶ。
パチンコの玉も、カジノのチップも食べられないのだ。』(典拠)。
競馬でも、勝っているときにキッパリやめられる人はまずいないのである。

この博打も、おそらく途中でやめられない筈である。
只で、全部観ることができるという誘惑に勝てるだろうか。
これ多分、これである。只見〈もうかる〉という誘惑に勝てますか。

STOP 違法ダウンロード』(典拠)なのだそうだ。違法ダウンロードをやると、すなわち、
違法と知っててそれを只見すると、『法律により2年以下の懲役、もしくは200万円以下の
罰金、またはその両方が科せられます。』というのである。
人はついやってはいけない方に賭けてしまうのである。素人が先物で勝てるわけがないのに。

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# by munojiya | 2018-02-02 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2018-02-02 2020東京汚輪のマーチは誰が書くのか
1964年の東京オリンピックは日本人の五輪だったが、2020年の東京汚輪はチョウセン人
汚リンピックだというのが大方の日本人の見方である。
日本人からすると、お手並み拝見というよりも、そもそもそんなもの日本に持ってくるなという
のが偽らざる心情だろう。しかし、ソレらはそれをやるというのである。

エンブレムでその正体をあらわして、新国立競技場の建設問題で税金の中抜きがバレたのである。
そのデタラメさに感心されられたのである。今度の東京汚輪はソレの利権の固まりだったのだ。
庵主は「オリンピック」に「拝金主義」という漢字を当てている。
この歌の歌詞の「オリンビック」の部分にその漢字を置いても今なら違和感がないのである。

昭和34年に開催された東京五輪は、日本人が戦後14年目の復興を祝う大会だったのだ。
それはまさに日本人のための五輪だった。オリンビックマーチを古関裕而が書いた。
今度の東京汚輪は誰が書くのだろうかと庵主は心配していたが、この人がいるという。
久石譲である。久石譲なら、ソレの穢れを綺麗に拭ってくれる筈だというのである。

もし電通NHK秋元康が欅坂46とかAKB48とか東京五輪にぶち込んできたとしたら、
あるいは、ジャニーズが嵐とかぶち込んできたら、もはや朝鮮汚染東京五輪になってしまう
だろう。』(同)。それの最終阻止線が久石譲だというのである。
「2020東京汚輪記念マッコリ」が出てこないことを祈るだけである。

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本文中で引用した「虹と雪のバラード」は余興である。
歌は齢をとらないのに、歌い手は確実に老いていく。本当はこっちの方である
あれから約半世紀たって、いまや五輪は「拝金主義」となってしまったのである。
それを「わいろ」と読むまい。日本では「汚リンピック」と化してしまった。

この頃は、日本中が純粋だったような、いい時代でした。』(同前米)。
とても1971年の録音とは思えない。無駄に音を重ねていない、2人の歌声を中心とした
レコードだから、古びないんだね。白鳥さんの高音が話題になる事が多いが、芥川さんの堅実な
技量も、もっと評価されていい。』(同前米)。この歌もちっとも古びないのである。

今どきの録音はデジタル録音なのだろうが、昔のレコードは録音テープで録ったアナログ録音
だった。それが存外、というか、庵主の場合はそっちの音の方が好きなのである。
相当古いLPですが、本当に良い音で録音されていて驚きます。この頃の技術者にありがとう
です。』(典拠米)というのは話変わって、園まりの「逢いたくて逢いたくて」である。

いい歌ですね、この、お色気は今の歌手には出せません。
トランペットの間奏も、最高です。』(同前米)。
でも、今の園まりの「逢いたくて逢いたくて」はこれである。歌になっていないのである。
男に恵まれなかった女の憐れである。本当に利口な男は芸能人を嫁さんにしないけれど。

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# by munojiya | 2018-02-01 02:03 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2018-02-01 南鮮では「五輪」のルビは「ぼったくり」
急雲迫る、という言い方はなかったか。
風雲急を告げる状況を「急雲」と言ってしまったが、今の南鮮がそれである。
2月9日の平昌冬季五輪が、どうやら開催されそうなのである。
日本ネット界の「開催不能」期待を裏切るように、今着々と開催に向かっている。

しかし、伝わってくる状況は日に日に悲惨味を増しているのである。
屋根のない体感温度マイナス20℃のメイン会場。
オシッコがしたくなっても会場に10か所しかないという椅子盗り競争に勝たなければならない。
それ以前に、会場までの足がないという。入場券を持っていても辿り着けないようなのである。

さらに現地に辿り着いても、こんどは泊まる所がないらしい。
ホテルの数が足りずに、民宿やラブホテルまで総動員らしい。
南鮮を嗤うよりも、そういう杜撰な大会を進めているIOCの責任に目を向けるべきだろう。
IOCが決めた開催地なのだから。南鮮人には荷が重すぎたのである。

庵主は「五輪」と書いて「はいきんしゅぎ」とルビを振っている。
南鮮では「五輪」と書いて「ぼったくり」と読むらしい
五輪は食の祭典ではないのだから、贅沢を言うなと庵主は思うが、料理の写真はこれだという
勇気ある者だけ、見るように。ビールがアサヒビールだったらまずまずだが、それは判らない。

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# by munojiya | 2018-02-01 00:03 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2018-02-01 今週の誤植「以上なし」
一本の誤植で文章の意味が正反対になる事がある。それで時に危険を将来することがある。
「日本は、自動車は右側通行である」という例がそれである。
国際免許の外国人に車を貸す時に、そう教えたら衝突事故が続発しかねない。利口な外国人なら
実際の交通状況を見て、「右側」は「左側」の間違いだという事は判断できるだろうが。

劇薬の服薬説明書もそれである。
「本剤は一回当たり10mg以下で服用しないでください」というのはどうか。
ふつうは、アルコールのように多量に“服用”すると有害だから、「10mg以下」は「以上」
の間違いではないかと不安になるはずである。

少ない方が危険だという事例はあるだろうか。燃料の積載量が少ない旅客機というのがあるか。
お酒を呑むときもそうである。「少ない知識で呑むと、まずいお酒ばかり呑む事になります」。
主電源接続、全回路動力伝達! 起動スタート!! A神経接続
以上なし』(典拠10:59)。「以上〈それら〉なし」だったら起動しないだろうに。

「異常」と「以上」、「週刊」と「週間」はよく誤植される言葉である。
同音異語なので、脳は「発音」で認識しているのだろう。まず言葉ありという事である。
読み方が同じだと見落としてしまうのである。視覚文字は発声言語のあとに出てくるのである。
汎用狸型決戦兵器エモンゲリヲン』(同米)。『ドラえもんの声聞いて泣いた』(同米)。

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# by munojiya | 2018-02-01 00:02 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2018-01-31 降雪にまでホルホルする動画
「ホルホル」の歴史から。『[起源は南鮮で、南鮮人を形容する言葉だったが、それが]発展
現在では韓国ネタから転じて、特定国家としての利用を問わず、(主に国家・民族的な話題で)
恥ずかしげもなく誇らしげに自画自賛をしている姿を揶揄する言葉として「ホルホルする」
「~ホルホル」と用いられている。

ことわざでいう「他人の褌」「虎の威を借る狐」を強烈に揶揄する言葉というと、わかりやすい
だろうか。』(典拠)。
庵主はそれに「自画自賛」という意味を込めたのである。
いま流行りの「日本は最高の国だ」という動画群を「ホルホル動画」と呼んでいるのである。

その実例の一つがこれである。ヨイショするにもほどがあると思うほどである。
東京に雪が降っただけで、外国人が絶賛しているというのである。褒め殺しか。
その動画が、廉恥心を知っている筈の日本人が作っているものか、あるいは外国人が日本人を
からかうために作っているのかは、庵主には判らないのである。

たしかに、こういう動画を見ると、庵主もその日本人に感心してしまうのであるが。
東京芸大の卒業者の40%が行方知れずになってると聞いたが、
まさかこんなところで活躍してるとは思わなかった。』(同前米)。お酒に、雪中貯蔵酒というの
がある。いうなれば雪だるまの中で貯蔵したお酒なのである。それも褒めるか、である。

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なんで海外の反応って大体は日本人凄いとか感動したってばっかなんだろう、それにこんなの
で信じる人がいるなんて』(典拠米)。
まさかのポプテピピックが出てきてワロタ。』(同前米)。a>である。
でもこの動画の雪だるまはどうやってそれらの雪像を見つけたのだろうか。

雪だるまではないが、こういう日本人もいるのである。
庵主も、雪だるまのトトロなら、黒板画の富士山なら、なんとか真似できそうである。
一度手本を見せてくれれば、それを真似することは、しかも改良してそれに磨きを掛けることは
日本人は特異なのである。最初にそのアイデアを思いついた人に感謝、である。

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# by munojiya | 2018-01-31 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2018-01-31 親も親なら、子も子である
こうも寒いと、「覚せい剤」でもやらないとやってられないものか、機を同じくして
馬鹿親と、糞牡蛎のニュースが並んでいた。
まずは馬鹿親である。俳優の浅野忠信(44)の父親だという。
この場合は「親の顔が見たい」と言っていいものか。でも見てみよう

『[佐藤幸久の]お顔は、どことなく浅野忠信さんと目鼻立ちが似ていますね。』(同前)。
庵主は今、血液型性格判断ならぬ朝鮮耳判断に凝っているので、その耳を見るのである。
親の耳は密着型の「朝鮮耳風の耳」、子の佐藤忠信の耳は「拡翼型の非朝鮮耳」である。
「どことなく似ていない」のである。浅野忠信その子の耳は「どことなく似ている」のに。

さて糞餓鬼の方は、俳優の橋爪功(75)の子だという。
「覚せい剤」をやるとこういう顔になるらしい。逆か、こういう顔がヤクに染まるのか。
親の顔が見たい人は、親は顔を晒す商売だから晒してもかまわないだろう

庵主は漢字と仮名の交ぜ書きが大嫌いなのである。
「覚せい剤」とか「建ぺい率」と書かれたら「せい」とか「ぺい」の字が浮かんでこないのだ。
日本人なら「覚醒剤」、「建蔽率」と書けよ。
お酒業界でも「無ろ過」という書き方をするところがあるのではあるが。

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# by munojiya | 2018-01-31 00:03 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2018-01-30 同音異義
日本っておかしいよね→褒め言葉
韓国っておかしいよね→差別用語
なんでだろ~なんでだろ~なんでだなんでだろっチャンチャン!』(典拠米)。
つぎのような同音異義もある。同音異句と呼んだ方がいいのか。

初めてこれを知ったときには、庵主は大笑いしてしまったのである。
日本人「人の嫌がることを進んでします」
南鮮人「人の嫌がることを進んでします」』(典拠)。
日本人と南鮮人の性向の違いを示すにはもってこいの同音異句である。

チャイナ人は日本人のことを「恐ろしい人達だ」というが、
日本人は、チャイナ人に対して同じ言葉をいうのである。
「恐ろしい人達だ」と。
チベットの絶望を見よ、ウイグルの惨状を見よ、である。

あいつらは平気で人肉を食うのである。墓を暴くのである。異(常)人種なのである。
抗日無罪を掲げて、いつ日本人に襲いかかってくるか分からないところがあるという事が怖い。
進化論に従えば、中韓人も進化して文明開化しているのだろうが、庵主のところに回ってくる
酒を飲むかぎりにおいては、うーん、と唸らせてくれる酒がないのである。

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以前、銀座アスター本店で飲んだチャイナの白酒は見事だったことを思い出した。
それも昔の話で、酒銘を思い出せないのである。存在してもないのと同じ酒なのである。
チョウセン人については、北鮮の、うまいと聞いている「大同ビール」にはまだ出合った事が
ないが、南鮮のヘイトビール「ブライムドラフト/レギュラー」は庵主の日常酒なのである。

同音異義にもう一つ実例を発見。
『南鮮人「変な教育を受けて育ったようですね」
日本人「変な教育を受けて育ったようですね」』(典拠8:19)。
自国の文化は日本のそれを凌いでいたと習ったのは嘘だったと言った南鮮人に対する発言である。

干支も、日本と南鮮ではその意味するところが異なるというのである。
ところが、朝鮮は何と、独自の元号を継続して持っていない。なので、干支(えと)で事象の
発生年を記述する。「己亥東征」を例として示した。己亥は「つちのとい、きがい」だ。
では、なぜ朝鮮には元号が無いのか? 文禄・慶長の役は朝鮮でも万歴〇〇年と記述している。

これは明の元号。すなわち、朝鮮は独自の元号を宗主国である支那王朝に持たせてもらえない
属国であり続けたから。逆に、支那の元号を朝鮮における事象に用いると、属国である事が明白
になってしまう。だから朝鮮民族は支那と関係無い自国の事象には干支を用いる。60年で一巡
するのに、と心配にはなるが。』(同前米)。干支だけでは何年の事なのか判らないのである。

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# by munojiya | 2018-01-30 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2018-01-30 平昌に雪が降る
平昌冬季五輪は、そもそも平昌には雪が降らないのではないのかという話を聞いた事がある。
しかし、それはあらぬ噂だったのである。
ちゃんと降るのである。冬になれば。
こんなふうにちゃんと降って、メイン会場の座席を埋めつくしたという。

みんな、心の中では、雪が降らないのではないかと心配〈きたい〉していたのである。
良かったですね、雪がないって大騒ぎだったのにしっかり降ってきたじゃんおめでとう。
(同米)。その「おめでとう」は、南鮮語でいうところの「お祝います」のお返しなのだろう。
日本人の返しはキツイのである。原爆をくれたアメリカ人も心中ではそれを覚悟しているらしい。

サムネ見た時点で天罰って思ってしまった』(同米)。
メイン会場には屋根がないという。予算の関係で付けられなかったらしい。
しかし、それが幸いしたのである。座席に降った雪で客席が壊れない事は証明されたのである。
また直前で雪降るんじゃね? どうでもいいけど。

しっかし、防寒6点セットをもらっても、椅子が冷たくて痔になりそう。
まあ屋根が無くてよかったね~多分雪の重みで潰れてたよ。』(同米)。
今度の冬季五輪は、見どころ満載のオリンピックのようである。
語呂合わせで「五凛」を呑みながら暖かく眺めている事にしよう。おっとテレビがないのだった。

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# by munojiya | 2018-01-30 00:03 | 時局物 | Trackback | Comments(0)
2018-01-29 角田〈かくた〉源氏
紫式部の「源氏物語」の現代語訳は、訳した人の名前で「与謝野源氏」とか、「谷崎源氏」とか、
「瀬戸口源氏」と呼ばれている。
言うまでもないが、それぞれ、与謝野晶子、谷崎潤一郎、瀬戸口寂聴のことである。
そこに、最近、「角田源氏」が加わったというのである。角田光代〈かくた・みつよ〉である。

思えば、庵主には、「聖書」同様、「源氏物語」も、あってもない世界である。
死ぬまでに、そんなものを読むことはないだろう。
必要がないからである。庵主の器ではそれらは大きすぎて掬いきれないからである。
幸いなことに、老化して、目が、そのような活字を読むのが大儀になってきたのである。

文字を読むと目が疲れるからである。目の老化で活字にビントが合わなくなってきたのである。
読むと疲れるので、小さい活字を追い続ける気力が失せてきたのである。
もう、本なんか読まなくてもいいと体が言っているのである。
読書は毒書と同音であるのが可笑しい。毒は使い方を間違えると体に良くないのである。

毒は体に良くないが、アルコールという毒は適量なら人を誑かせるので、適量なら快なのである。
チャイナ人やチョウセン人も日本人には毒だろう。体には良くない人達である。適量でも不快。
で、今度の「角田源氏」は気になるのである。中を読むことはないが、その組版を見てみたい。
本屋でたまたま手にとった角田光代の本がどれもセンスのいい組版の本だったからである。

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# by munojiya | 2018-01-29 00:04 | 世話物 | Trackback | Comments(0)
2018-01-29 ひどい組版
行間がないために、読みにくいことこのうえないのである。 
で、「朝日新聞」と「足立やすし銅バッジ」との嘘つき合戦がこれだという。
まずは「朝日新聞」の言葉である。

弊社は「安倍叩き」を社是としたことは一度もありません。』(同米)とが言ったという。
それを揶揄して足立やすし議員がこう書いたという。
こんな光景をある街で見かけた。
母が子供にきびしく叱責。

「ウソばかりついていると朝日新聞のようになってしまいますよ!!」』(同米)。
しかし、それは作り話だろうというのが賢者の見方である。
噺家がよく使う「噺家のようになってしまいますよ」というくすぐりのバクリだろう。
比例復活しない詐欺で有権者を騙した足立やすしも嘘つきだからどっちもどっち』(同米)。

「安倍叩きは朝日新聞社の社是!」故三宅久之氏が、社主自らの発言としてテレビ番組内で
暴露しておりました。[「朝日新聞」は]完全に狂っています。』(同米)。
庵主が贔屓にしているネット番組の「ネットゲリラ」も安倍叩きがモットーなのである。
つまり「朝日級」である。お酒ならば「アサヒ級」といえば「久保田」とか「獺祭」なのだが。

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# by munojiya | 2018-01-29 00:03 | 番外篇 | Trackback | Comments(0)